「阪神2-4広島」(23日、甲子園球場)広島のドラフト1位・森下暢仁投手(22)=明大=が復帰登板で6回4安打2失点、10奪三振の好投で今季2勝目を手にした。自身初の2桁奪三振で、球団新人では14年の大瀬良以来。藤浪との“ドラ1対決”も制し、チームの連敗ストップと阪神戦今季初勝利に大きく貢献した。援護がない展開でも落ち着いて、新人離れしたマウンドさばきを見せた森下。ピレラの逆転満塁弾では喜びを表現し、試合後は「うれしかったです」とルーキーらしい表情に戻った。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2020/07/23/0013538384.shtml
1: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 2020/07/24(金) 01:49:32.05 ID:qeUW/9/rd
※【朗報】広島の森下が何故か打ちづらい理由、動画分析によりガチで判明する
https://imgur.com/a/cmS81l3.gif 変化球投げてもフォームがあんま変わらんからや

