■ブログの試合結果のコメント欄を振り返りつつ、全国のカープファンと議論&分析するライブ配信。

https://twitter.com/daily_hiroshima/status/1661355388460204032
続きを読む⊂( ●▲●)⊃

https://twitter.com/daily_hiroshima/status/1661355388460204032
続きを読む⊂( ●▲●)⊃




広島・中村貴浩 背番号123でうれしいプロ初適時打「良い反応で」 同名の新井貴浩監督もベンチで喜ぶ
5-0で迎えた3回、2死一、二塁だった。中日の先発・涌井から、5球目のシンカーを右前に運ぶ適時打。二塁走者のマクブルームが激走して、本塁へ帰還し、これが初の適時打となり「追い込まれていたので、良い反応で打つことができました」と喜んだ。
(全文はリンク先)
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/05/24/kiji/20230524s00001173553000c.html
広島は、林が先制本塁打を放ち、中村貴にプロ初安打が生まれた。それぞれ、デビッドソンと野間の穴を埋める形での活躍ではあったが、この2人が入った打線は将来への希望を抱かせると感じた。
(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2023/05/24/0016389880.shtml




【広島】中村貴浩 プロ初安打またお預け 同じ〝貴浩〟の新井監督「打席での雰囲気はある」
広島は21日の阪神戦(甲子園)1―4で敗れて2連敗。今カードで一軍デビューを飾った中村貴浩外野手(23)は、プロ初出場した19日に続き「2番・右翼」でスタメン出場。プロ2試合目で待望の「初安打」を期したが、阪神先発・才木の前に3打数無安打に終わった。
試合後の本人は「悔しい気持ちが一番強いです」と無念の表情を見せたが、新井貴浩監督(46)は「ヒットは出なかったけど、打席での雰囲気はあるし、スイングも強いし、追い込まれた後の対応も」と打席内容を評価した。
(全文はリンク先)
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/263937



■今日の見どころ
阪神の先発は青柳。5月12日の前回登板では先制を許しながらも8回途中を3失点にまとめ、開幕戦以来となる勝ち星を手にした。この一戦でも安定した投球を披露し、チームを勝利に導きたい。
対する広島は玉村が先発。阪神戦は通算で4試合に先発して2勝負けなし、防御率2.59の好相性を誇っている。今日のマウンドでも相手打線を封じ、今季2勝目を挙げることができるか。
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021012903/top