
https://www.youtube.com/watch?v=W9QlDK4bqN8
塩崎解説員「なんとも表現の難しいバッティングですね(笑)」
— Bsアイランド (@bs11island) April 30, 2025
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塩崎解説員「なんとも表現の難しいバッティングですね(笑)」
— Bsアイランド (@bs11island) April 30, 2025
<練習試合:広島8-1阪神>◇9日◇マツダスタジアム5回、広島は3番に入った西川のワンバウンド打ちの適時打から得点を重ねていった。「イチローばりの…」などと言われるかもしれないが、そんな大打者と比べるのは無理があるとしても西川の特徴が出ていた打撃だったとは思う。
(全文はリンク先)
https://www.nikkansports.com/baseball/column/analyst/news/202006090000741.html
◇練習試合 阪神―広島(2020年6月9日 マツダ)広島・西川龍馬内野手(25)は、5回1死二、三塁で青柳のワンバウンドした変化球にバットが止まらず…。しかし、バットを止めながら何とか拾うと、打球は左前まで飛ぶ先制の適時打となり、本人も一塁ベース上で苦笑いを浮かべた。西川は、ボール球を何度も安打にしてきた“悪球撃ち”でも知られる。そして、今回はワンバウンドした球を安打にする秘打を披露。イチロー氏がオリックス時代にワンバウンドを安打にした場面を彷彿とさせる“悪球撃ち”だった。