562: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 平成31年 04/21(日)16:30:49 ID:szu.5w.tw
美間プロ初本塁打
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「巨人4-5広島」(29日、東京ドーム)広島・フランスアがプロ初セーブを記録。月間17試合登板も果たし、セ・リーグ最多タイ&球団最多記録を樹立した。1点リードの延長十回、1死一、二塁のピンチを招きながらも、後続を断った。試合後は「プロ初セーブはうれしい。(月間記録も)ずっと忘れないよ。思い出すといつもうれしくなります」と満面の笑みを浮かべた。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2018/08/29/0011590536.shtml
カープ 延長十回粘るDeNAを振り切る 高橋樹 プロ初セーブ「素直にうれしい」
「DeNA5-6広島」(5日、横浜スタジアム)広島が2度追い付かれながらも、延長戦で粘るDeNAを振り切った。迎えた延長10回1死一、三塁から西川の二ゴロが併殺崩れとなる中で、1点を勝ち越した。最後は7番手として高橋樹がDeNAの反撃を封じた。https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2018/08/05/0011515748.shtml高橋樹はプロ初セーブ。先頭のDeNA・田中浩が三塁・安部のエラーで出塁したが、「野手が取ってくれた点なので、野手がエラーしても自分が抑えてやると思って投げた」と無失点で試合を締めた。「素直にうれしい」。花巻東高から2015年ドラフト3位で入団した3年目は初セーブの喜びをかみしめた。







【広島】連敗は5でストップ 大量援護もらい九里がプロ初完投で今季2勝目◆日本生命セ・パ交流戦 ソフトバンク4―13広島(17日・福岡ヤフオクドーム)投打の歯車ががっちりかみ合い、広島が連敗を5で止めた。初回に松山の中前適時打で先制すると、バティスタが中堅右に9号3ランを放り込んだ。6回には鈴木の9号2ランなど打者11人、8安打8得点のビッグイニングを記録し、試合を決めた。5月26日の中日戦(マツダ)以来のスタメンとなったバティスタは、3安打の活躍。「(本塁打は)外角を狙って、コンパクトにスイングすることができました」と手応えを口にした。投げては先発・九里が4点を失ったものの、117球の熱投でプロ初完投。今季2勝目を挙げた。
http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20180617-OHT1T50190.html

