1: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 2019/11/02(土) 09:53:17.28 ID:71eGdlp70
里崎智也「でもその豪快で雑なパに勝てないですよね」
http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1572655997/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃

http://npb.jp/news/detail/20171007_03.html
江本孟紀氏、“育成が大事”に持論 「若手が伸びる球団、伸びない球団」の違い
野球評論家の江本孟紀氏が17日に行われたプロ野球ドラフト会議でも話題に上がった「育成」というキーワードについて「基本的にプロ野球は育成ではなくて戦う場だ。育成というのはシステムとしてあってもいいが、本当は一軍でどうやって働くかが問題」と持論を展開した。
~中略~
「即戦力ですぐに使いたい球団は、若い人が伸びにくい。余裕がないからだ。失敗しても次にチャンスがあるよというのと、チャンスはないよというもの。
一方、優勝を要求されていないチームでは選手は育つ。例えば、中畑(DeNA元監督)が筒香と1年間心中する。“チームは最下位でもいいから4番の筒香を育てる”と言った。本当に4番に育てて、中畑はクビになった。
今年、ヤクルトの村上がホームランをいっぱい打ったが、打率は2割3分ちょっと。それでは普通は使わない。球団のカラーでもあるが、優勝争いをしていないからだ。
人気球団で、毎年優勝しないと監督がクビになる。さらにファンの声が厳しく、マスコミの批判も多い球団は、選手が育つまで使うというわけにはいかない。
巨人や阪神は常に優勝を要求される。マスコミやファンの声も厳しい。だから悠長に若手を育てるということは難しい。だからFAで選手を獲ってきて即戦力で使いたがる」
江本氏の意見に対して作家の乙武洋匡氏が
「広島は真逆で、FAで選手を獲られてしまう。育成のうまい下手ではなく、若い選手を使わざるを得ない。育ってきた選手を獲られてしまう。ではどうするかというと、若い選手を使うので経験を積んでいく」
(全文はリンク先)
https://times.abema.tv/posts/7024531

https://www.daily.co.jp/baseball/2019/07/13/0012512589.shtml
◇マイナビオールスターゲーム2019第2戦 全セ11―3全パ(2019年7月13日 甲子園)
5本塁打を含む20安打を放っての圧勝。3年連続で全セを率いた緒方孝市監督(50=広島)は、6戦目にしてようやく勝ち取った待望の自身初勝利を「連敗が続いてセ・リーグのファンの方には申し訳なく思っていたんですが、きょうこうして…すごい点を取ってくれて。本当にいい試合ができました。本当に選手の頑張りに感謝します」と喜んだ。
(全文はリンク先)
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/07/13/kiji/20190713s00001173482000c.html


https://hochi.news/articles/20190713-OHT1T50152.html

■見どころ
全セは登板が予想される藤川に注目。球宴では過去11試合の登板でわずか1失点に抑えており、投球回を上回る14奪三振をマークしている。出場選手の中で最年長となるベテラン右腕は、本拠地・甲子園のマウンドで会心の投球を披露できるか。一方の全パはデスパイネに注目。2017年の第2戦でMVPに輝くなど、オールスターでは通算9打数6安打と好成績を残している。今夜も豪快なアーチに期待したい。
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019071301/top