https://ent.smt.docomo.ne.jp/article/444561
1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/11/23(金) 15:11:37.73 ID:fBY2kyQ9
逆指名組は除いて。
広島の小早川とか
広島の小早川とか
http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/meikyu/1542953497/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃
https://ent.smt.docomo.ne.jp/article/444561
カープは報徳・小園指名へ 3球団競合なら緒方監督にくじ託した!
広島は24日、東京都内のホテルでスカウト会議を開いた。ドラフト1位には報徳学園の小園海斗内野手(18)が最有力候補に挙がった。この日の会議を欠席した緒方孝市監督(49)を交え、25日午後5時から始まるドラフト会議の当日に話し合って最終結論を出す。1位指名が競合した場合は昨年に続いて緒方監督がくじを引く。
スカウト会議が終わった頃、すっかり外は暗くなっていた。会議は午後2時から4時間に及んだ。松田オーナーは「長かったな。途中でオリックスとソフトバンクが(小園1位を)公言しただろう。それを踏まえて緒方監督と話す。なかなか決まらない」と悩ましげに話したが、これまでの方針通り、ドラフト1位は小園が有力だ。
チームの将来を見据えると、田中、菊池に続く内野手の獲得は急務だ。球団幹部が「毎年毎年、いいショートは出てこない」と話すように走攻守三拍子そろう小園の評価は以前から高い。夏の甲子園、侍ジャパンU-18日本代表でも活躍。今季途中にはソフトバンクから曽根をトレードで獲得するなど、二遊間は手薄で、チームの補強ポイントにもピタリと当てはまる逸材だ。
(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2018/10/25/0011759894.shtml
亜大の頓宮、東農大オホーツクのアドゥワらがプロ志望届を提出 11日が期限
侍ジャパン大学代表の4番を務めた亜細亜大学の頓宮裕真捕手(とんぐう・ゆうま)が10日、プロ志望届を提出した。頓宮は岡山理大付時代から右の大砲として注目されていた。日本高野連、全日本大学野球連盟はホームページ上のプロ志望届提出者一覧を更新。高校生では金足農・吉田輝星投手ら7人を、大学生では東京農業大学北海道オホーツクのアドゥワ大投手ら12人を新たに公示した。プロ野球志望届は10月11日が提出期限。ドラフト会議は10月25日に都内ホテルで行われる。
https://www.daily.co.jp/baseball/2018/10/10/0011719291.shtml
【巨人】大阪桐蔭・根尾獲りへライバル多数…中日は“超二刀流”用意、オリックスは個別面談巨人は5日、東京・大手町の球団事務所でスカウト会議を行い、ドラフト1位候補を大阪桐蔭の根尾昂(あきら)内野手(3年)で一本化したことが明らかになった。これまでは金足農の152キロ右腕・吉田輝星投手(3年)を最有力候補に挙げていたが、U18アジア選手権や福井国体で評価が逆転。野手の軸である坂本勇や長野らの後継者としても期待は高く、この日の会議の中で、1位指名を確認したもようだ。他球団も根尾獲得に向けて動き出している。オリックスは、大阪桐蔭OBの谷口悦司スカウト(39)が5日、大阪・大東市内で同校の根尾、藤原恭大外野手、柿木蓮投手、横川凱投手と面談。1人ずつと個別で面談したといい「会って話さないと分からない性格とかがある。(内容は)たわいのないことです。みんな良い子でしたね。4人とも欲しいですけどね」と明かした。広島も調査のために訪れた。