https://www.nikkansports.com/baseball/news/202310250001295.html
626: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 23/10/26(木) 19:40:27 ID:JK.qi.L41
広島 杉田
日本大学(静岡)
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1698308653/日本大学(静岡)
続きを読む⊂( ●▲●)⊃
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202310250001295.html
https://www.hiroshima-athlete.com/articles/-/847
阪神 右の内野手上位指名へ 身体能力抜群の三菱重工East・津田が最有力 主力の右は大山のみ(デイリースポーツ)- Yahoo!ニュース https://t.co/M6i1el5AxH
— のもとけ (@gnomotoke) October 25, 2023
阪神が補強ポイントである右打ちの内野手の上位指名を検討していることが25日、分かった。 pic.twitter.com/yHkWRJwW0z
高校通算62本塁打で“広陵のボンズ”こと真鍋慧(けいた)内野手(18)が25日、ドラフト4位以下での指名なら進学する意向を示した。「4位以下なら評価が低いということ。それなら(4年後に)ドラ1を目指したい」と明かした。
真鍋は4月のU18日本代表候補合宿後、中井監督にプロ入りの意思を伝えて快諾された。今回の“縛り”についても、自身が悩み抜いた上での決断。監督、両親に直接、思いを伝えたという。
◆真鍋 慧(まなべ・けいた)◆
2005年6月17日、広島市生まれ。18歳。みどり坂小1年から瀬野ソフトボールクラブでプレー。瀬野川東中では広島安芸シニアに所属。広陵では1年夏から一塁でレギュラー。愛称のボンズは、メジャー最多の通算762本塁打を誇るバリー・ボンズ(元ジャイアンツ)が由来。189センチ、92キロ。右投左打。
(全文はリンク先)
https://hochi.news/articles/20231025-OHT1T51196.html
球団内では4球団前後が競合すると想定した。抽選となれば、くじを引くのは新井監督だ。「“僕にくじをひかせてください”と小窪コーチが言ってきたので、“いや、君は運がなさそうだから、私が引く”とお断りしました」とニヤリ。当日出席しない常広と同じ青学大OBの小窪コーチの志願? を突っぱねたほどの意気込みだ。
「私は験を担がない主義。現役のころから腕1本(で勝負)なので、力で引きたいと思います」と右腕をさすった。
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https://hochi.news/articles/20231025-OHT1T51181.html?page=1


野球界の中東新勢力「ベースボール・ユナイテッド」がドラフト開催 元DeNA・平田真吾、元ロッテ・レアードにも指名
中東と南アジアを拠点とするプロ野球リーグ、ベースボール・ユナイテッド(BU)が23日(日本時間24日)にドラフトを行った。かつてのメジャーのスーパースター、パブロ・サンドバル内野手(37)、ロビンソン・カノ内野手(40)らに加え、今季までDeNAでプレーした平田真吾投手(34)、日本ハム、ロッテでプレーしたブランドン・レアード内野手(36)ら80人が指名された。今後の展開が楽しみだ。
BUはUAE、インド、パキスタンに本拠地を置くムンバイ・コブラス、カラチ・モナークス、ドバイ・ウルブズ、アブダビ・ファルコンズの4球団で結成された。ドラフトの対象選手はMLB、米マイナーリーグ、NPB、KBOリーグなどの各国のトップレベルのリーグでのプレー経験があることだ。
注目の指名選手は豪華だ。“カンフー・パンダ”の愛称で親しまれたサンドバルは1巡目全体4位でファルコンズ、ヤンキースなどで通算2639安打、メジャーを代表する二塁手だったカノが1巡目全体6位でウルブズだった。
(全文はリンク先)
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/280578
虎将トーク 阪神・岡田彰布監督、フロントに全球団ドラフト指名選手非公表を要望「そんなんコミッショナーに言わしたらええこと。簡単なことやのに」
阪神・岡田彰布監督(65)が1軍全休日の11日、ドラフト会議(26日、東京都内)に向けて1位指名選手を公表しないことを明かした。主な一問一答は以下の通り。
--昨年は他球団が多く公表した
「いや、だから、NPBに各球団言うなって、もうそう言うたらどうやって俺、言うてんねん、フロントに。今年は客入れるとか言うてるから、そんなん面白ないやんか、何のためのドラフトやねん。
そんなんコミッショナーに言わしたらええこと、そうやろ。簡単なことやのに何でそんなことせえへんのかなと思って。なあ」
「コミッショナー通達でマスコミに言うな、いうたら終わりやんか。違うの? そんなん簡単なことやろ。去年のあんなあれ(非公開)と違うなあ、
お客さん入れて今年はやるとか言うとったから、それやったらお前、そんなん楽しみとかなあ。そんなん当たり前のことを簡単にせえへんのやろなあ」
--球団の戦略的にもオープンにするのは好ましくない
「いや、そらそう思うよ、おーん。公表っていうかなあ、そこでお前、わあーっと沸くわけやんか。誰か指名したんで、そんなん分かってたらなあ、まあ前はリモートやったからなあ、あれやったけど、今回はそういうなあ。
お客さん入れてテーブルついてやるんやったら、マスコミには言わないっていうな、そういうような指令を出せばええと思うけどなあ、俺は。仕事さしたらええんや、考えさしたら。当たらへんけど、何もすることないやんか、公表したら。伸び悩むんやろ?」
(全文はリンク先)
https://www.sanspo.com/article/20231012-4VKYJRQKLRMYBMPVJZX5WDMSIU/?outputType=theme_tigers
https://www.dazn.com/ja-JP/news/%E9%87%8E%E7%90%83/2022-12-12-npb-carp-rookie/1dzejfdugjhtl1tu2coij0jcfi
全体的に見ると、やはり投手力に不安が残る。広島は、2021年のドラフトで黒原拓未(1位/関西学院大)、森翔平(2位/三菱重工West)、松本竜也(5位/ホンダ鈴鹿)、2022年には益田武尚(3位/東京ガス)、河野佳(5位/大阪ガス)、長谷部銀次(6位/トヨタ自動車)の合計6人の大学・社会人の投手を指名した。おそらく即戦力を見込んで獲得したはずだが、このなかでなんとか今季の戦力になったのは4勝2敗の森だけだったことは、なんとも痛かった。
少なくともこのなかの半数ぐらいに来季のメドが立っていれば、1位は前田悠伍(大阪桐蔭/180センチ・77キロ/左投左打)の一本釣りという展開もあったかもしれない。前田を1位で指名してもいいのだが、大学生投手に近未来のエース候補が居並ぶ今年、彼らのなかから獲得するのが現状を考えればベストな選択か。
ポテンシャルとスター性を兼備しているとすれば、常廣羽也斗(青山学院大/180センチ・75キロ/右投右打)、西舘勇陽(中央大/185センチ・80キロ/右投右打)が候補に挙がる。どちらも他球団との競合が考えられるため、その時は草加勝(亜細亜大/182センチ・76キロ/右投右打)や村田賢一(明治大/181センチ・87キロ/右投右打)といったゲームメイク能力に長けた投手を指名してもいいだろう。また地元・広陵高で同期だった石原勇輝(明治大/180センチ・85キロ/左投左打)と高太一(大阪商業大/180センチ・80キロ/左投左打)も、大学での4年間で著しい成長を見せている。ひとりでも多く投手がほしい現状を鑑みれば、彼らも指名候補に入るだろう。
(全文はリンク先)
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2023/10/11/post_256/