広島東洋カープまとめブログ | かーぷぶーん

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    ショート

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    カープドラ6矢野雅哉は遠投130mの超強肩
    https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2020/12/15/0013939740.shtml

    【広島新入団会見】ドラ6・矢野 自慢の強肩で目標は年間無失策「ゴールデングラブ賞は必ず獲ります」

    「誰もアウトにできない位置から、強い送球でアウトにできる肩が自分の魅力。捕手でも、外野でも、内野のどこでも守れる。どこに就いても強い肩をいかしたい」

     矢野は50メートル5秒9で俊足巧打の左打ち内野手。亜大では遊撃を主戦とし、遠投130メートルはプロでもトップレベルだ。その強肩については、担当の松本有史スカウトも「みんな見たらビックリすると思う」とうなるほど。下位指名とはいえ守備は即戦力級の評価で、正遊撃手の田中広や、定位置を狙う小園とはライバルになりそうだ。

    (全文はリンク先)


    ・矢野選手、発言がいつもカッコイイ!気合いが入ってますね。野手陣、いい若手はいるものの、なかなか本格化してこない。そこに新風を巻き起こしてほしいです。


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    カープ田中広輔FA残留「小園をどうしよう…」来季も育成法が難題に

    広島・田中広が残留 「小園をどうしよう…」来季も育成法が難題に

    選手会長の残留でチームはひと安心だが、一方で再考を余儀なくされそうなのが小園海斗内野手(20)の処遇だ。今季はポジション争いに敗れて一軍出場わずか3試合。田中広が移籍となれば来季は将来性込みで我慢の起用をすることも可能だったが、残留により来季の開幕遊撃は田中広が濃厚だ。

    チーム内では「またシーズンを通して遊撃一本で田中と勝負させるのか、それとも打撃の良さを戦力と見込んで内野の別ポジションもやらせるのか…」(チーム関係者)と悩ましい声が上がっている。

     遊撃から別ポジションへの〝スライド〟にしても二塁には今季無失策の菊池涼介内野手(30)、三塁にも8年ぶりに規定打席をクリアした堂林翔太内野手(29)がいる。田中広の残留によって期待値が高い小園の〝育成法〟も新たな局面を迎えそうだ。



    ・ソフトバンクの栗原は捕手です
    しかしバッティングが良いから複数ポジション守ってスタメンに名を連ねる事が出来ました。

    小園も元々持っている守備力を磨いて複数守れるように少しでも多く試合に出られる様にすれば育つ様な気がしますがね


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    カープ小園海斗×田中広輔のベストな起用法
    https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2020/05/21/0013360176.shtml

    604: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 20/06/05(金)17:30:24 ID:c8.8q.L10
    この感じだと小園はもうサブで上に置いとく気なんかね
    下でショートやってほしかったが
    ※一部他の記事と重複したコメントが含まれています。

    https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1591238173/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

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    358: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 20/04/28(火)17:26:17 ID:VD.yf.L8
    カープ西川&野間がショートとセカンドの内野ノックに挑戦

    貴重なアングルから菊池のハンドリングと握り変えの技術の高さが伺える動画
    https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1587633519/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

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    鳥谷敬が田中広輔を語る
    https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/06/20/0010298150.shtml


    鳥谷敬田中広輔

    ロッテ鳥谷、遊撃への熱き思いと広島田中広輔との絆


    <とっておきメモ>

    あれは確か昨年7月上旬の甲子園だった。

    練習を止めた阪神鳥谷(現ロッテ)の元へ、広島田中広輔が駆け寄る。

    「おいっ、抜けよ~」

    「すみません、ダメでした…」

    2人はともに苦笑い。何げないワンシーンに、2人にしか理解できない感情が交錯した。

    昨年6月20日、後に手術を余儀なくされる右膝の激痛と闘っていた田中広の連続フルイニング出場が、635試合で止まった。鳥谷が持つ遊撃手記録667試合が近づく中でのストップ。「自分も300試合ぐらいで代打を出されて悔しい思いをしたし、気持ちが分かる」。

    誰よりも残念がったのが他ならぬ鳥谷だった。

    「記録は人に破られるためにあるもの。彼は年齢的にも(自分を)超えて記録を伸ばしていけると思っていた。分業制とかそういう時代にショートでずっと出続けることのすごさを知ってもらう意味でも、ぜひ抜いてほしかったんだけどね」

    https://www.nikkansports.com/baseball/news/202003170000989.html


    ・ショートの拘りは人一倍強い2人ならでのやり取りなんでしょうね。
    同じポジションだからこその理解しあえる、リーグ違ってもまだまだ見たい2人です。


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    小園海斗
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO55729670X10C20A2UU8000/
    広島「小園海斗」、ショートでレギュラーは時期尚早 カープOBは「センターも守らせるべき」

    ~中略~

    とはいえ、小園をショートのレギュラーで使うのは“時期尚早”というのは、前出の正田氏だ。

    「小園はスイングが鋭く、身体もできてきて長打力がつき始めています。また、グラブ捌きもまた柔らかく、走力もある。

    将来の柱になるのは間違いないですが、今は経験を重ねないといけない時期にあると思います。ショートで出場に固執して、2軍でプレーしていてはいけない。

    どんなポジションでもいいから一軍で経験を積むことが大切です。そのためには外野やセカンドでの出場もありですし、センターでも試合に出ることがプラスになります。

    センターであれば、田中と菊池涼介という球界を代表する二遊間の動きを真後ろから見ることができるので、小園にとって非常に勉強になるのではないでしょうか。

    結果的にセンターとセカンド、ショートという3ポジションを経験しておけば、レギュラーになった際に大きな財産になると思います」

    (全文はリンク先)
    https://www.dailyshincho.jp/article/2020/02230801/

    ・外野で使うのはもったいないけど、正田の言いたいこともわかる。

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    小園海斗田中広輔ショート競争_佐々岡金本トークショー
    https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/02/28/0012105366.shtml


    小園海斗田中広輔ショート競争

    田中広VS小園 広島の遊撃は一騎打ち「競争させます」佐々岡監督 金本氏に明言

     佐々岡監督と金本氏のトークショーは、和やかな雰囲気で進んだ。その中盤。金本氏が「僕から質問して良いですか?」と自ら切り出した。「ショートはどっちでいくんですか?」とズバッと切り込み、指揮官ははっきりと答えた。

     「田中と小園を競争させます」。リーグ3連覇の立役者と今季2年目を迎えた若鯉。2人の一騎打ちを宣言した。

    https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2020/01/27/0013065847.shtml


    ・田中がどのくらい状態が戻ってるかだね。
    例年通りなら田中から見て小園は眼中にないだろうし。
    でも田中も入団してからライバルがいなかったから、お尻に火がついていいかも。

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    カープ大下小園をショートで使うべき

    広島・佐々岡監督に激エール 元ヘッドの本紙専属評論家・大下剛史氏「長い目で見ちょるけん!!」

    赤ヘルのV奪回なるか――。OBでもある本紙専属評論家の大下剛史氏が、佐々岡新監督率いる今季のカープを占った。メジャー挑戦を表明していた菊池涼の残留に、即戦力の呼び声も高いドラフト1位新人・森下暢仁投手(22=明大)の加入と明るい材料もあるが、鬼軍曹の見立ては決して楽観的なものではない。ただ、かつてのヘッドコーチがエースに送ったエールはいつになく熱いものだった。

    ~中略~

    野手に目を転じても大きな難題がある。正遊撃手をどうするかだ。昨年は不動のレギュラーだった田中広が打撃不振から6月20日のロッテ戦でスタメンを外され、連続フルイニング出場が635試合でストップ。翌日の試合を欠場して連続試合出場記録も止まった。代わって台頭したのが高卒新人の小園で、球宴明けには遊撃に定着した。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/1685952/

    ・実体験からくる遊撃手の起用については、育成が必須のこのチームだけに説得力があった。


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