広島・佐々岡真司“お人好し監督”からの脱却【指揮官たちの春】
~中略~
◆ もうひとつの顔「選手の時はファンから好かれる選手でありたいと思っていた。みんなから好かれる、そんな監督になっていきたい」。昨年、監督就任時の記者会見で佐々岡はこう語っている。正直な感情だろうが、一方で監督とは嫌われることも厭わず、敵を欺いてでも勝利にこだわるタイプが多い。先日亡くなった名将・野村克也氏は選手との個別会食は「個人的な感情が入る」という理由で拒絶していたほど。だから、佐々岡新監督を語る時に「お人好しで大丈夫?」という声があるのも事実である。
https://baseballking.jp/ns/column/220121#cxrecs_s
・ペナントレースが始まらまいと何とも言えない。
成績が良ければいいが、悪ければ思いっきり叩かれる。
大変な職業だと思う。どっちにしても神経をすり減らす職業。
佐々岡監督も今シーズンオフには少しスリムになっているのでは?
続きを読む⊂( ●▲●)⊃

