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1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2015/11/17(火) 06:50:44.12 ID:3f4Yq7LEd.net
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ワイは平田
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「プレミア12・準々決勝、日本9-3プエルトリコ」(16日、桃園国際野球場)日本がプエルトリコに大勝し、東京ドームで行われる19日の準決勝へ駒を進めた。この日、キューバを7-2で下した韓国と対戦する。日本は先発・前田健太(27)=広島=が7回を4安打無失点、7奪三振の好投でチームをけん引。1カ月ほど前から小久保監督にこの日の先発を託されていたという右腕は、「しっかりと期待に応えたいなと思ってたんで、応えられて良かった。前回の登板がいいピッチングじゃなかったので、何とか取り返したいと思って投げました」と、満足そうに振り返った。
◇プレミア12準々決勝 日本9―3プエルトリコ(2015年11月16日 台湾・桃園)国際大会「プレミア12」は16日、台湾で準々決勝の4試合が行われ、侍ジャパンは前田健太投手(27=広島)がプエルトリコ代表相手に7回を4安打無失点、7奪三振と好投。打線も今大会初めて4番に入った筒香嘉智外野手(23=DeNA)が初回に先制打を放つなど9―3で大勝し、準決勝進出を決めた。負けたら終わり。重圧のかかる決勝トーナメントの初陣・準々決勝で右腕が真価を発揮した。
中村晃サヨナラ打!松井裕救援失敗帳消し打で侍J予選全勝
◇プレミア12予選ラウンドB組 日本6―5ベネズエラ(2015年11月15日 台湾・桃園)逆転に次ぐ逆転の激戦制した!世界ランキングの上位12カ国が出場する国際大会「プレミア12」は15日、台湾の各地で予選ラウンドが行われ、日本は中村晃外野手(26=ソフトバンク)が9回裏にサヨナラ左前打を放ち6―5でベネズエラに勝利。予選ラウンド全勝を決めた。1点リードの9回表、松井裕(楽天)が逆転を許し1点を追う展開で迎えた9回裏。1死満塁から暴投で同点に追いつき、1死満塁で中村が打席へ。フルカウントからの6球目、高めのボールを逆方向へ弾き返し、試合に終止符を打った。7回まではメジャー通算156勝を誇るベネズエラの先発・ガルシアを打ちあぐね劣勢だったが、1点を追う8回に山田(ヤクルト)の左前打で降板させると、川端(ヤクルト)が右中間二塁打でチャンス拡大。筒香(DeNA)が敬遠され、1死満塁から中田(日本ハム)が逆転の左越え2点二塁打を放った。9回に一時は逆転されたものの、最後はサヨナラ勝ち。侍ジャパンの底力を見せつけ、予選ラウンド全勝で16日からの決勝トーナメントに弾みをつけた。B組1位の日本は同日、準々決勝でA組4位のプエルトリコと対戦する。
侍Jが絶好調中田の一打で逆転に成功
「プレミア12・1次ラウンドB組、日本-ベネズエラ」(15日、桃園国際野球場)
日本が逆転に成功した。今大会絶好調の中田がまたも勝負強さを発揮。試合をひっくり返した。
2-3で1点を追う八回、1死から山田が左前打で出塁した。ここでベネズエラ先発のガルシアが降板。2番手のJ・マルティネスに対し、川端が右中間二塁打を放って1死二、三塁の好機を築いた。 続く筒香が敬遠で歩いて満塁とすると、打席に中田が入った。J・マルティネスはここで降板。3番手のエルナンデスに対し、中田は2ボール1ストライクからの4球目、外角低め変化球をすくい上げ、左越えに運んだ。これが2点二塁打となり、4-3と逆転した。
◆プレミア12 ▽1次ラウンド・B組 米国―日本(14日、台湾・桃園) プレミア12の1次ラウンドB組を3戦全勝の日本代表「侍ジャパン」が、米国と対戦。勝てばB組1位が確定、無条件で決勝トーナメント進出が決まる。5―2で迎えた7回に侍ジャパンの打棒が爆発した。筒香が2死一、二塁から中前に適時打。さらに続く中田が四球を選び2死満塁とすると、7番・松田が米国4番手・サッターホワイトの真ん中への初球をフルスイング。打った瞬間に本塁打と分かる満塁弾で、日本に4点をもたらした。
侍ジャパンの中田翔内野手(26=日本ハム)が、またまた殊勲打を放った。 1点を追う6回、筒香(DeNA)の適時打と同点とし、なおも1死一、二塁。代わった3番手・イーブランドから左中間に勝ち越しの3ランを放った。 今大会、絶好調の中田は6番ながら11日のメキシコ戦でサヨナラ打、12日のドミニカ共和国戦でも決勝打を放っている。