
いざ! pic.twitter.com/FYzZoi59qZ
— 菅野智之 (@sugatomo18) 2017年3月16日
5: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/03/16(木) 20:21:58.89 ID:0TFhAg+Y0
修学旅行かな?
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1489663244/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃

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— 菅野智之 (@sugatomo18) 2017年3月16日
http://pict-dd.cocolog-nifty.com/carp/2016/06/post-5ec3.html
侍打撃投手広島山野 裏方最年少「少しでも貢献」
侍ジャパンのユニホームが板についてきた。広島から選ばれている菊池、田中、鈴木の3人ではなく、背番号108をつける山野恭介打撃投手(24)だ。連日、気持ちよく打たれている。勝ち進んでいった場合、米国ラウンドまで同行することも決まった。裏方最年少の表情は、日に日に明るくなってきた。
「ほんとにやばかったです」と青白い顔だったのは初日。いきなり中田ら主力の組に投げることになった。WBC球に苦労し、初球から3球続けてボール。「頭が真っ白になりました」。しかしさすがの仕事人。1度感覚をつかむと、次から次へと打たれていった。飾らず素直でかわいがられる性格も重なり、チームにもとけ込んでいった。
現役は育成選手での3年間。2年目に派遣された独立リーグでは最多勝でMVPに輝いたが、NPBでは1軍のマウンドに立つことはなかった。
「夢みたいです。世界一へ、少しでも貢献出来ればいい」。
キャンプ中から時間を見つけてはWBC球でキャッチボールを行っていた。ランニングやトレーニングも欠かさない。支える側もまた、世界一に本気なのだ。
http://www.nikkansports.com/baseball/column/bankisha/news/1789709.html
http://www.usatoday.com/story/sports/mlb/2017/03/14/yamada-hits-2-home-runs-lead-japan-over-cuba-world-baseball-classic/99169032/
https://www.daily.co.jp/baseball/2017/03/15/0010002783.shtml
里崎氏、準決勝進出の侍ジャパンにエール 「伝説を作って」
侍ジャパンは15日、『第4回ワールドベースボールクラシック』(WBC)の2次ラウンド3戦目のイスラエルに8-3で勝利し、3大会連続で決勝ラウンド進出を決めた。『ショウアップナイタースペシャル2017 WORD BASEBALL CLASSIC 2次ラウンド日本×イスラエル 実況中継』で解説を務めた里崎智也氏が、侍ジャパンの2次ラウンドの戦いぶりを振り返った。
里崎氏は「どっちが勝つか分からない展開が続いた。ひょっとしたら2次ラウンドで敗退してもおかしくない試合内容。しっかり勝ちきっての6連勝でしたね」と総括。
また、この日先発した千賀滉大(ソフトバンク)について「千賀の存在は、大きかったですね。石川、菅野は序盤崩れて失点を重ねた。今日その課題のもと先発した千賀が試合を作った。それが好ゲームに繋がった」と高く評価し、「このままいけば、千賀が決勝の地で先発投手として選ばれる可能性が高いですね」と分析。
最後に里崎氏は、「このまま全勝優勝、世界一で伝説を作ってもらいたいですね」とエールを送った。
https://baseballking.jp/ns/108518#cxrecs_s

https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/01/23/0009853867.shtml
【WBC】侍、勝てば決勝R進出! イスラエル戦は内川が5番で初スタメン、先発は千賀
野球日本代表「侍ジャパン」は15日、第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の2次ラウンド第3戦でイスラエルと対戦(東京ドーム)する。
19時の試合開始を前に両チームのスタメンが発表され、内川聖一内野手(ソフトバンク)が「5番・一塁」で今大会初先発することになった。内川は14日のキューバ戦で代打で決勝犠飛を放っていた。5試合連続で5番スタメンだった中田翔内野手(日本ハム)がベンチスタートとなる。
また、鈴木誠也外野手(広島)が「7番・右翼」で3試合ぶりにスタメン復帰。先発投手はソフトバンクの千賀滉大。今大会は中継ぎとして2試合に登板し、4イニングを投げて4安打無失点7奪三振。第2先発として結果を出し、重要な一戦で今大会初先発のマウンドを任されることになった。
一方、イスラエルはここまで3試合登板で1勝2セーブ、防御率0.00の守護神ジョシュ・ザイドが先発。“奇策”で日本戦勝利を狙う。細かい継投で日本打線を抑えに来る可能性が高い。
(全文はリンク先)
https://full-count.jp/2017/03/15/post61491/
<WBC>フルスイング 山田2発「最高の結果が出た」
○日本8-5キューバ●(14日)
歓声と拍手だけがこだまするドームに、乾いた打球音が響く。1点を勝ち越した直後の八回2死一塁。山田が鋭く振り抜いたバットから放たれた白球は、左翼席に吸い込まれた。「スライダーに絞ってのフルスイング。最高の結果が出た」。一回の先頭打者本塁打に続くこの日2本目のアーチで勝負を決めた。
1次リーグから無傷の5連勝で準決勝進出が大きく近づいた。「今日までのことはもう過去の話。とにかく次の試合」と小久保監督。激闘の余韻に浸ることなく、地に足をつけた姿が頼もしかった。
(全文はリンク先)
http://mainichi.jp/articles/20170315/k00/00m/050/198000c

http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20170312-OHT1T50064.html