1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2023/03/22(水) 23:10:02.95 ID:6cyQ9t7x0
落差やばいな
5: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2023/03/22(水) 23:11:36.10 ID:KTCOSr8M0
大谷がすごすぎた
https://eagle.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1679494202/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃
https://news.yahoo.co.jp/articles/5b50075ebbb876ba931c022f2632c525be7bf891
「本当は戦力になりたかった…」侍ジャパン歓喜の瞬間を無人のマツダスタジアムで迎えた栗林良吏が今季に期する思い
強い決意を持って臨んだ3月9日、1次ラウンド初戦の中国戦で思わぬアクシデントに見舞われた。登板に向けたルーティンの中で、腰に違和感を感じた。登板は回避せざるを得なかった。イレギュラーな環境が招いたアクシデントにも、栗林は冷静に先を見ていた。
「準々決勝には投げられるようにと。自分は、そこに投げるつもりでいた」
腰の状態は徐々に回復。1次ラウンド最終戦の12日にはブルペン投球を再開した。準々決勝では戦力になる――。だが、その願いは叶わなかった。
所属球団から選手を預かる栗山英樹監督は、栗林の登録抹消を決めた。
(全文はリンク先)
https://number.bunshun.jp/articles/-/856923
侍J・栗山監督 去就に言及「最後のユニホーム」発言問われ「契約は1回切れるべき。新しい契約がきたらそれは考える」
優勝直後には「個人的には最後のユニホームになると思う」と、監督業を終えることを示唆していたが、言葉の真意を問われ「僕監督やっていて、契約ってありますよね。契約って1回切れるべきだと思っていて、いつもこれが最後だと思ってやってきているので。また新しい契約がきたら、それが考えるという話で」と、説明。
この日、空港ではファンから「3年後も頼むよ」と声が飛んだ。指揮官は「本当にそんな監督ではないので、それは考えてないんですけど、やらなきゃいけないことがあれば、これからは本当に恩返しなので、何でもやる」と、含みを持たせた。
(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/baseball/wbc2023/2023/03/23/0016173278.shtml
苦しむ村上宗隆に「電話していた」 重責に寄り添った鈴木誠也の“見えない献身”
侍ジャパンの戦いぶりをテレビで見守り、「(出られなかったのは)悔しいのは悔しいですけど、自分のできることは応援しかないと思っていた」。優勝が決まった直後の歓喜の輪で、村上宗隆内野手(ヤクルト)が自身の「背番号51」のユニホームを掲げていたことに「うれしかった」と笑顔を見せた。
自身も4番として出場した東京五輪で思うような結果を残せなかった鈴木は、「気持ちはすごい分かります。話して笑顔にさせられたらいいなと思って、たまに電話とかもしてました」。
準決勝で逆転サヨナラ打、決勝では同点本塁打と米国の地で復調した後輩の姿に「野球なので調子の浮き沈みというのはあると思うんですけど、最後にああやって打ってくれるというのが彼らしくて、さすがだなと思いました。僕ももっと見習わないと」と舌を巻いた。
(全文はリンク先)
https://full-count.jp/2023/03/23/post1355482/
「バックネット裏のカープファン」が見たWBC侍ジャパン優勝の瞬間 2日連続「カープおじさん」とSNSで話題に
21日に行われた準決勝での姿から、SNSで「バックネット裏のカープファン」「バックネット裏のカープおじさん」と呼ばれ、トレンド入りした男性は、決勝でもその「ポジション」を守っていました。
「カープおじさん」こと、香月孝史さんは、広島市で産婦人科などを経営する医療法人の理事長。ご自身も産婦人科医として出産や不妊治療の専門家です。そして50年来のカープファン。
栗林良吏 投手、元カープの 鈴木誠也 選手の活躍を見ようと楽しみにしていましたが、残念ながら2人はけがで出場がかなわず…。「2人の分まで戦ってこよう」と、侍ジャパンに声援を送り続けました。
「栗林良吏、鈴木誠也 の無念をなんとか晴らせないかと声を振り絞りました」
(全文はリンク先)
https://iraw.rcc.jp/topics/articles/12247
https://mainichi.jp/articles/20230323/k00/00m/050/121000c
