広島ドラ3・中村健 〝理論派〟ルーキーが慶大時代に書いた驚きの「論文」
昨年の新人王・栗林のトヨタの後輩だが、慶大時代に書いた論文が壮大だ。
慶大は卒業論文という形ではなく、ゼミに入る2年生から1学期で一つ研究をしていき「卒業プロジェクト」という形で進めていく。そのテーマに選んだのが「プロと大学生の違いは何か?」だ。
慶大野球部にはバッティングのスイング軌道を計測する器具が備え付けられている。
同大のグラウンドで自主トレしたことのある巨人・岡本和を計測したデータがあったため、その年の卒業生でプロ入りが決まった郡司(中日)、柳町(ソフトバンク)と自身のデータを比較したという。
(全文はリンク先)
https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/3928418/
・中村健人のデータを元に岡本を攻略しよう。
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岡本キラーになれるように、一軍めざしてくれ。
— うまいぬ (@RWRbgnP9wGDYiwg) January 14, 2022
【広島】ドラ3中村健人、G岡本和真の“研究者”だった…慶大時代の卒論のテーマ(スポーツ報知) https://t.co/REpcHbOHbS
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— 山本弘一郎 (@koichiro_yama) January 14, 2022
“慶大の卒論テーマは「プロと大学生の違い、大学生からプロに行く子、行けなかった子の違い」”
“岡本和はボールの下側、打球が飛びやすい位置にバットが入る。その角度も常にほぼ同じ”
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— 慶應野球速報 (@keio_baseball) January 14, 2022
岡本は泰寛と慶大で自主トレをしてたので、データがあったということですね
・プロ選手の再現性の高さって、やっぱり凄いのですね。
・早晩大学時代の打撃フオームに戻ると思うように。今の打撃フオームは球を追いかけていて、身体の芯でとらえてない。
なぜこんに打撃フオームになったのかなと思ったが、社会人野球のトーナメント式の戦いの為に、打点とかを求めることを優先し結果だと思う。
都市対抗野球の予選、本戦を通じて打率1割ほどだった。社会人投手に苦労してたが、プロ野球の紅白戦で打てるのか、まずは見てみたい。
・研究熱心はいいね。
・中村選手はDeNAの牧選手とも一緒に練習していたそうだからプロ野球で活躍するノーハウも持っていそう!
・同期の郡司は確かパワプロ
・将来のHC(ヘッドコーチ)候補ですねー。
・将来的にはコーチやスコアラーの適性がありそう。
投手陣に岡本和真の抑え方を教えてあげてほしい。
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コメント
コメント一覧 (2)
ぶーん
が
しました
キャラとは別に理論派なのかな
ぶーん
が
しました
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