https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/09/28/kiji/20210928s00001173073000c.html
427: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2022-06-09 18:52:18
三振ゲッツーきたー!
引用元:【カープ実況】長野8番レフト!松山3番!先発「九里亜蓮×中村奨成vs岸孝之」【広島-楽天/楽天生命パーク】 続きを読む⊂( ●▲●)⊃
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鯉将一問一答 広島・佐々岡監督「いつも言っていることをなんでできないのか」 五回先頭打者に四球を与えた九里に苦言
──九里は4回⅓を8安打6失点で今季3敗目を喫した。リズムがちょっと悪かった
「ちょっとじゃないでしょ。(三回と五回の失点は)四球絡み。三回もだけど、五回も(四回の攻撃で)追いついてもらって、さあというところで(先頭打者に)ストレート(の四球)。球数も多くなって、リズムも悪い。今日はそこでしょう」
──今季は変化球でかわすような投球が目立つ
「いつも言っていることをなんでできないのかというところをね。変化球を投げればかわすというわけではないし、真っすぐを投げれば攻めているわけでもないけどね。内容からみたら、そうみられても仕方がない。ボール、ボールで入ったり、5回まで100球(97球)近くいくとね」
──調子が上がることを期待して引っ張った
「そういう(先発陣の柱である)選手というのは(九里本人も)わかっていると思う。ただ、五回で代えようとは思いましたけどね。五回を抑えても代えようと思った内容ではあった。先頭の四球の瞬間に代えることは考えていました」
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https://www.sanspo.com/article/20220526-J7BLGJPFEJP6BK3JRI42PD4HZI/
九里 執念の今季初10Kも唇かむ 広島9年ぶり東京ドーム5連敗「そこは悔しい」要所を締める度に、九里はマウンドで闘志をむき出しにした。マウンドで体現したのは勝利への執念。だが115球の力投も報われず、敵地での3戦目は敗戦という悔しさとともに幕を閉じた。試合後は視線を上げながらも「勝てなかったので、そこは悔しいです」と唇をかんだ。
10奪三振は今季初。「あまり三振を取るとかは考えていない。自然と取れる分にはいいかなと。ストライク先行でいくことによって(投球を)優位に進めていけると思うので、継続してやっていきたい」とプラスに捉え、主導権を握った投球を次戦でも披露する。(全文はリンク先)
【広島】まだまだコイの季節を終わらせない! 首位奪還へ床田、九里、アンダーソンで虎退治だ
虎退治へ。広島先発陣が9日、本拠地マツダスタジアムで調整を行った。10日からの阪神3連戦(甲子園)は、初戦に対阪神3連勝中の床田寛樹投手(27)が先発。2戦目以降は昨季最多勝の九里亜蓮投手(30)、前回来日初登板で7回1安打無失点のドリュー・アンダーソン投手(28)を立てる。
リーグトップの先発防御率を誇る強力ローテで、首位奪還を狙う。
(全文はリンク先)
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202205090000897.html
広島先発の九里亜蓮投手(30)は3点先制した直後の6回に3失点し、勝機を逃した。
6回に安打と四球で無死一、二塁とし、巨人岡本和真内野手(25)に同点3ランを許した。3ボールからの1発だった。「ツーシームを投げたが動きもせず、真ん中のボールだった。点を取ってもらったあとに打たれてしまって、本当に申し訳ない」。5回1/3を3失点でマウンドを降り、反省の弁を重ねた。
(全文はリンク先)
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202205040001061.html
カープ・床田 2戦連続燕斬りだ セ界防御率1位の力見せる「前回同様粘れれば」
広島の床田寛樹投手(27)が25日、熱投再現で2試合連続燕斬りへ意欲を示した。27日のヤクルト戦での先発が濃厚だ。
初対戦となった前回13日は、ソロ本塁打のみに抑え6回7安打1失点で白星を手にした。防御率はリーグトップの1・65。安定感ある投球でチームを勝利に導いていく。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2022/04/26/0015250190.shtml
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202204050001048.html
広島・九里が5回9安打8失点「何か絶対、原因がある」
九里らしい、角度のある直球も投げ込めていたし、同じ角度からの変化球も通用していた。それでも、終わってみれば9本のヒットを許した。「何か絶対、原因がある」と、マウンドで探り続けた。
この日のマウンドで、結論を得るには至らなかったが、九里はプロ入り前から「悪いのを『まあいっか』で終わらせたくない」と登板後、じっくりと自身の映像解析に取り組んできた。
(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2022/03/15/0015136896.shtml