
2: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/02/25(土)14:47:28 ID:tyc
コラかな?
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1488000652/http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1488020941/
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1488001616/

「菊池1人が目立っていた」/侍小久保監督一問一答
<日本代表オープニングマッチ:日本代表0-2ソフトバンク>◇25日◇KIRISHIMAサンマリンスタジアム宮崎
WBCに出場する侍ジャパンがソフトバンクとオープニングマッチを行ったが打線が4安打と沈黙し0-2で完封負けを喫した。試合後の小久保裕紀監督の一問一答は以下の通り。
-試合を振りかえって
小久保監督 投手に関しては、松井裕は本来の出来ではなかったが、それ以外の投手は良かった。打線は(3安打の)菊池1人が目立った感じだった。
(全文はリンク先)
http://www.nikkansports.com/baseball/wbc/2017/news/1784014.html
~菊池涼介、3安打~
707: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/02/25(土)14:51:28 ID:vtr
猛打賞wwwwwwww
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/02/25/0009946309.shtml
広島・野村が中日戦で3回1安打無失点 開幕投手へ意欲的
広島・野村祐輔投手(27)が25日、中日のオープン戦(北谷)に先発。今季初めての実戦で竜打線を3回1安打無失点に封じた。
「最初はこわごわと投げていた。二回からある程度、投げることができたと思います。まずは自分の投球をイメージして投げました」 一回一死二塁で新加入のゲレーロに四球を与えて一死一、二塁のピンチを背負ったが、ビシエドをツーシームで遊ゴロ併殺に仕留めて、無失点で切り抜けた。二、三回は持ち味の打たせて取るピッチングで走者を1人も許さなかった。
昨季は最多勝(16)&最高勝率(・842)の投手2冠は、沢村賞のジョンソンとともに3月31日の開幕投手に名乗りを挙げている。「しっかりそこを目指してやっていきたい」と力を込めた。
http://www.sanspo.com/baseball/news/20170225/car17022515000002-n1.html
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2017022502/top
山田「DH」で菊池は「二塁」 侍の二塁争う2人併用プラン「侍ジャパン強化合宿」(24日、宮崎)WBC日本代表の二塁を争う山田哲人内野手(24)=ヤクルト=と菊池涼介内野手(26)=広島=だが、守備力と攻撃力を兼ね備えた併用プランが実戦初戦から試される。25日の練習試合・ソフトバンク戦は山田が「1番・DH」、菊池は「2番・二塁」で出場。山田は慣れないDHも「自分の思うようにやりたい」とし、菊池は「どこでやっても安心してもらえるプレーをしたい」と意気込んだ。
https://www.daily.co.jp/baseball/2017/02/25/0009945469.shtml
yuuu.f.11Instagramって凄いっすね…🤔こりゃ太るな…#たけのこの里#きのこの山は蚊帳の外#ファンの方から頂きました#ありがとうございます#食べきれない#でも嬉しいっす#野球頑張ります#並べ方はたけのこの形ではありません
https://www.instagram.com/p/BQ4zdOSB8ye/?hl=ja


【2/24カープ9-1マリーンズ】
マリーンズ 000 000 001=1
カープ 420 030 00X=9
広島継投
加藤、床田、今村、飯田、ブレイシア、中村祐
ロッテ継投
酒居、藤岡、田中靖、土肥、東條
本塁打
広島 丸、メヒア
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2016/12/03/0009720628.shtml
1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/02/24(金) 12:15:19.25 ID:68CVqcMJa

「僕の場合、チームを勝たせられなかったからダメなんですよ」
広島を25年ぶりに頂点へ導いた石原は自戒を込める。捕手一人で勝てるものではない。ただ、このポジションがあやふやなチームが常勝になった試しがないことも事実だ。勝てる捕手とは、打てる捕手か、守れる捕手か。肩、リード、捕球、研究心…。適性を挙げればキリがないポジションである。
今季から阪神の2軍育成コーチになった藤井彰人は石原を「最強の捕手」と評してきた。昨秋の就任会見で「勝つために必要な選手を育てたい」と語った藤井が言う。
「投げる、捕る、止める。ずっと石原が一番うまいと思ってきましたよ」。基礎が「最強」だから勝てる捕手になったと強調する。
「歴代の打てる名捕手を見ても、結局は皆さん、守れる。僕の場合バッティングがダメなので、守れないとアウトだと思ってやってきましたから…。守れて当然という思いで、あとは打てるように練習するしかない、と。やはり、打てて守れる捕手が理想ですよね。阪神なら矢野さんがそうでしょ」
石原はそう言って室内練習場へ向かい、一人黙々とバットを振っていた。開幕戦は「最強の捕手」が待ち受ける。阪神は「勝てる捕手」を誰が担うのか。まずは金本から「筆頭」に指名される開幕候補を楽しみに待ちたい。
(全文はリンク先)
http://news.goo.ne.jp/article/dailysports/sports/20170224049.html