189: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 25/12/30(火) 12:17:08 ID:lk.pf.L11
アブレイユ(記者)定期
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1766821346/https://tanuki.5ch.net/test/read.cgi/livebase/1767021512/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃
広島・佐々木泰 岡本和真型バットで2桁本塁打も パワーヒッター向け「好感触」待望の初本塁打は岡本モデルのバットから!?
広島の佐々木泰内野手(23)が29日、今後試用していくバットを巨人から米大リーグ挑戦を目指している岡本和真内野手(29)と同型にしたことを明かした。来季は2桁本塁打も目標に掲げる“泰砲”は球界屈指の長距離砲と同じバットで“泰アーチ”量産を目指す。
佐々木も岡本と同じSSK社製のバットを使っており、岡本モデルのバットを実際に手に取って好感触を得た。岡本のバットはパワーヒッター向けとされており、佐々木もアーチ量産に向けて打球をより一層遠くに飛ばせるバットを選んだ。
(全文はリンク先)
広島・斉藤優汰 勝負の4年目へ初動負荷トレ導入!! まず春季Cで「変わったなと思わせられるように」
広島・斉藤が新境地を開こうと、新たに初動負荷トレーニングを取り入れる意向を明かした。従来は大瀬良に師事していたが、新春1月は単独での自主トレを決意。春季キャンプ前の1カ月間、大阪の施設に通い詰める予定だ。「僕は体が硬いので、動きの中でやっていく初動負荷にはずっと興味があった。いい機会だし、やりたいなと」と説明した。
(全文はリンク先)


リーグ3位→たった1年で自己最低38 押し寄せる広島世代交代の波…37歳に“試練”広島加入3年目の2024年は、リーグ3位の158安打を放ち、打率.289、4本塁打、30打点をマーク。ゴールデン・グラブ賞を受賞するなど、攻守で存在感を放った。しかし2025年はNPB13年間で自己ワーストの38安打。西武時代の2015年にシーズン216安打のプロ野球記録を打ち立てたヒットメーカーにとって苦悩の1年となった。日米通算2000安打まで、残り168本で2026年シーズンを迎えるが、外野手争いは熾烈を極める。2025年にチームトップの本塁打と打点を記録したサンドロ・ファビアン外野手、プロ8年目でキャリアハイを残した中村奨成外野手、同じくプロ入り最多の123試合に出場した末包昇大外野手がレギュラー候補筆頭にあげられており、出場機会が限られることも考えられる。2026年4月に38歳を迎える秋山にとって大事な1年となる。(全文はリンク先)

島内、ウエートトレーニング増で球速上げる!「153~154キロを投げられる試合を増やしたい」広島・島内颯太郎投手(29)が28日、来季に向けて平均球速を向上させていく考えを明かした。今年のアベレージは151~152キロ。「153~154キロを投げられる試合を増やしたい。試合数が多くなるポジションだからこそ、1試合でも多く高出力のボールを投げられたら」と今季以上の上積みを図る。筋肥大を目指して高重量のトレーニングに励んできた右腕。現在は筋力アップに移行している段階だという。「一段と去年より体が大きくなるかなと。それによってパワーも付いてくると思う。どんな感じで2月を迎えられるか、自分でも楽しみ」。パワフルさを身に付けて、進化した姿で来季に挑む。(全文はリンク先)

長野久義氏がカープ勢と交流 選手、OBの集まりに出席「素敵な写真」「長野さんめっちゃカッコイイ」と反響巨人で引退した長野久義氏が28日、カープOBの正隨優弥氏のインスタグラムに登場。カープ選手、OBの集まりに出席した様子が投稿された。正隨氏は「素敵な会でした しかもみんなとも会えてよかった」と感謝。長野氏との2ショットを添え、「the perfect man」と記した。(全文はリンク先)

広島東洋カープは、2軍本拠地の由宇球場がある山口県岩国市由宇町にオリジナルのマンホールを設置し、岩国市に寄贈しました。 1993年の球場開設から32年余り。「カープタウン」としてファンに愛されてきた町の7カ所に配置いたしました。(全文はリンク先)
岩国市由宇に「カープマンホール」 球場開設32年、カープが7カ所に配置|中国新聞デジタル https://t.co/fnLHoSe8cN
— 中国新聞カープ番記者 (@chugoku_carp) December 24, 2025