
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2016/06/06/0009156933.shtml
1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2025/12/31(水) 09:04:32.52 ID:AdG505BO0
レベル高過ぎて草
https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1767139472/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃


侍J選出も…2年でわずか“1本” 広島の若き主砲が正念場、苦しむ22歳が秘めた可能性
1軍の外野手枠にも限りがあるため、そのほかの選手は例年以上のアピールが必要となる。その中で注目したいのは5年目を迎える22歳の田村。2024年は開幕前に行われた欧州代表戦で侍ジャパンに選出され、プロ初の開幕スタメンも果たしたが、打率.198、0本塁打、5打点と“抜擢”に応えることができなかった。
2025年も25試合の出場に終わり、打率.254、1本塁打、4打点とアピール不足。2軍でも打率.219、1本塁打、20打点と持ち味の打撃が影を潜めているのは気がかりだ。1軍デビューを果たした2023年は打率.364、OPS.818と鮮烈な印象を残しただけに、悩める若き主砲の成長に期待したい。
(全文はリンク先)


【ソフトバンク】藤井皓哉が1・2億 戦力外から大台「もう1回できるという道しるべに」査定について要望も
20年に広島から戦力外通告を受け、独立リーグでのブレーを経て花開いた右腕は「戦力外になったのは全部僕の責任なんですけど、これからもそうなる選手はいる。でも、もう1回できるという道しるべではないですけど、そういう存在になれたらいいなと思ってずっとやってきた。良かったなと思います」と胸を張った。
(全文はリンク先)


【プロ野球】佐々岡真司と西山秀二が語る「新井貴浩監督就任3年目の広島東洋カープ」
吉田 コーチになる人が少なくなってきているっていう話は聞きます。
西山 球団からしたら昔みたいに、ある程度一軍で実績を残した人、経験をした人がコーチにならなくてもいいと思っているところはありますよね。
吉田 そういうなかでも、あえて二軍に落とすという痛い経験をさせたことで今の小園選手がいるということですよね。
西山 それはあると思いますよ。ピッチャーもそうじゃないですか。今年がんばった選手は、緒方孝市監督と佐々岡監督の遺産。新井監督は3年やっているんですから、そろそろ自分の選手を出さないといけないですよ。
(全文はリンク先)

広島中継ぎのブレーク候補は滝田!矢崎と重なる高い奪三振率 益田は投げている球は1軍レベル 横山竜士氏が期待
今季まで広島の投手コーチを6年間務めた、横山竜士氏(49)がデイリースポーツ評論家に7年ぶりに復帰。間近で接してきたカープ投手陣の今季の振り返りと来季の展望を計2回、お届けする。第2回は「期待の若鯉編」。中継ぎのブレーク候補には来季3年目の滝田一希投手(23)と右のサイドスロー・益田武尚投手(27)を挙げ、先発では来季2年目を迎える佐藤柳之介投手(23)に着目した。
(全文はリンク先)
【広島】大瀬良大地と森下暢仁がトップの2億円、最大増額は森浦大輔の4700万円/年俸一覧
先発3本柱の大瀬良、森下、床田が年俸上位に並ぶ。救援陣の島内、森浦が初の1億円超え。菊池は2億5000万円からダウンとなり、2億円超えの日本人野手0人は17年以来球団9年ぶりとなる。今季9000万円の小園は越年更改になった。
【来季年俸一覧】
<1>大瀬良大地 2億円
<1>森下暢仁 2億円
<3>床田寛樹 1億8500万円
<4>栗林良吏 1億8000万円
<5>菊池涼介 1億7000万円
<6>坂倉将吾 1億4000万円
<7>島内颯太郎 1億3000万円
<7>秋山翔吾 1億3000万円
<9>森浦大輔 1億1000万円
<10>野間峻祥 7000万円
(全文はリンク先)