
■松井秀喜vs黒田博樹 緊迫の11球対決 ノーカット
■松井秀喜×黒田博樹 夢のビッグ対談(音声のみ)
※音のみ
■日本時代は何度も対戦した二人がメジャーで握手



■引退を考えていた黒田を思いとどまらせた松井の言葉
「松井とはマリアノ・リベラの引退セレモニー(9月22日)の時に引退の話になった。同い年で一番意識してきた選手なので、僕なりの引退の考え方を聞いて おきたかった。僕は、松井はもう少しやれたんじゃないかと思っていた。でも彼ははっきり“もうやりきった”と。そういう気持ちになったと言った。選手が引 き際を決める時は、最後はそこなのかと。耳に残った言葉だった」
――松井氏は現役生活の最後は手術した両膝など、体が思うように動かなかった。
「その点でも自分はそこまで体の面で追いつめられていない。それなのに引退してもいいのかと考えた」
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2014/01/09/kiji/K20140109007351180.html
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コメント
コメント一覧 (4)
どっちかというと黒田の方が松井をライバルとして意識してたみたいだね
その点、松井は恵まれてた
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