ファンクラブ先行申し込み始まったわ
802: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 25/10/20(月) 10:51:56 ID:HB.ch.L7
若鯉コース爆速で定員やな
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広島・新井監督 サバイバル宣告!秋季キャンプメンバー「絞る」 例年40人→30人厳選「チャンス無限にあるわけではない」
11月には秋季キャンプも行われる。昨年は計38選手が参加するなど、毎年40人前後がメンバー入りしていたが、「この秋はそれは見直そうと思っている。連れて行くメンバーも今までよりグッと絞る」と指揮官。今秋は約30人にまでメンバーを絞り込み、「量と質」を求めた練習で鍛え上げていく想定だ。
その狙いとは-。「今まではたくさん連れて行って、たくさん練習して、たくさん見たいなと思っていた」という心境に変化があった。練習する場所も時間も無限ではない。「時間は限られているから。大所帯で行くと分散されてしまう。それと同時にチャンスも無限にあるわけではない」と心を鬼にして、若手を厳しく見極める。
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広島・新井監督 勝てるチームへ気合入れ直し「量はもちろん質も」 秋季練習スタート、得点力不足脱出へ実戦想定し徹底練習
強い日差しが降り注ぐ秋晴れの下、グラウンドに選手たちが戻ってきた。シーズン終了からつかの間のオフを挟んで、来季に向けた競争が早くも幕を開ける。新井監督は「もう来シーズンは始まっている。(練習の)量はもちろんだけど、質も上げていこうという話をした」と気合を入れ直した。
「強い選手を生み出す」という方針の下、昨年の秋と今年の春のキャンプや練習では「量」を求める取り組みに明け暮れた。特に野手陣は振り込み量を増やし、全体練習の最後には連日、ロングティーを行うなど徹底して体をいじめ抜き、打力強化に励んできた。
その根幹は今オフも変わらない。発展途上の若手が中心となる鍛錬の秋。投げ込み、振り込みの量は確保する。そこに加えて今年は「質」にも目を向ける。指揮官は「より実戦を想定してやっていく」と先を見据えた。
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広島・新井貴浩監督が沈黙した「15秒」の意味 カープファンの我慢は限界に達したのか 鬼筆のスポ魂
〝15秒の沈黙〟を生んだマツダスタジアムの騒然とした空気の意味を、広島球団は考えなければならない時期に来たのかもしれない。
1950年の球団創設以来、75年に及ぶカープの経営スタンスは、セ・パの人気が伯仲し、選手やファンの目が今や大リーグに注がれている球界において、大きな曲がり角に来たと考えるべきなのか。
https://www.sankei.com/article/20251010-S43CHBSL6JMRRNBVLUSSZIXIDM/

こんだけ床田グッズ集めてる人
— そら (@tokohirolove) October 8, 2025
何人ぐらいおるんやろ…笑
推しは大切ですよ!!! pic.twitter.com/EFcoqkjNb2
床田投手
— そら (@tokohirolove) October 8, 2025
本当にいいピッチャーなんで
応援してください!!!

カープ、マツダ スタジアム史上8度目の入場者数200万人を達成。シーズン総入場者数は2,041,638人
カープの主催ゲームが入場者200万人を達成するのは、直近10年間では7度目となる。うち2年はコロナ禍による観客動員制限もあり100万人以下のシーズンもあったものの、2023年からは3年連続での200万人達成となった。
10月4日に今シーズンの全日程72試合を終了し、総入場者数は2,041,638人。71試合で2,085,671人が入場した昨シーズンから、約4万人の減少となった。
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カープファンクラブが一新、「赤組」に一元化 ポイント制導入
広島東洋カープが2026年シーズンに向けて会員制のファンクラブを一新した。「赤組」と名付け、「鯉来い」や「ジュニア」など従来のファンクラブを一元化。これまであった定員をなくしてポイント制度を導入する。さらに好みに合わせて自由に組み合わせられる六つの特典付きコースを用意。ファン層の拡大やファンサービスの充実を狙う。
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広島がファンクラブをリニューアル 中村奨、小園も興味津々の6コースを新設
広島は7日、2026年度のファンクラブリニューアルを発表した。これまでの内容を一新し、「赤組」という名称で生まれ変わり、新たにポイント制度を導入する。
赤組に入会(年会費1000円)した上で、さらに個々の応援スタイルに合わせた6つのコース(一部定員あり)の加入で、さまざまな特典が用意されている。
6つのコースのいずれかの加入で入会グッズももらえることができ、1コースの加入でグッズ1点、2コース以上の加入で2点選ぶことができる。また、今回新設されたポイント制度はファンクラブ会員だけが利用でき、来場登録すると1試合につき50ポイントがつくほか、入場券、グッズ、飲食購入金額の3%分がポイントに反映される。このポイント数に応じた特典もあり、選手着用のユニホームやオリジナルグッズ、イベント参加券などと交換できる仕組みとなっている。
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