福山で相次ぐ水路転落死亡事故、10年間で29件 私有地との境界では柵設置難しい場所も市道には市が高さ約80センチの柵を設けていた。男性は水路に架かる橋の近くで見つかっており、福山東署は橋の入り口で途切れた柵の間から自転車ごと転落したとみている。私有地とつながる橋に柵はなかった。11月の現地検討会に参加した地域住民は「街灯の間隔が広く夜は薄暗い」「大きい通りから信号を避けて入ってくる車で交通量が多い」など、日頃から感じるリスクを訴えた。近くでは、事故の約2週間前にも高齢男性が橋から転落して負傷した。検討会に参加した樹徳学区交通安全自治会の田口芳紀会長(72)は「慣れていないと夜は危ない。柵に反射材を付けるなど、暗がりでも危険箇所が分かる対策を実現してほしい」と求める。
(全文はリンク先)
https://www.chugoku-np.co.jp/articles/-/249156
https://news.yahoo.co.jp/articles/9be31d4136d5b4232035542c48d589b45151fd18
11: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2023/01/08(日) 16:06:38.42 ID:SyNwJo0E0
暗渠(地下に設けた水路)にすれば道路も広がって安全になるのに
49: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2023/01/08(日) 17:15:25.45 ID:Yl+0wBqn0
また岡山か…あれ?
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1673161005続きを読む⊂( ●▲●)⊃










