芦田川の川底に眠っていた中世民衆の町「草戸千軒町遺跡」が長年の発掘調査によりよみがえりました。当時の町並みを歩きながら人々の暮らしの様子を確かめて、瀬戸内の歴史と文化を楽しみながら学ぶことができる博物館です。
また、常設展示室の一室を「近世文化展示室」とし、の重要文化財「菅茶山関係資料」を基に近世の歴史と文化を紹介します。広島県は、江戸時代の儒学者・教育者で、漢詩人として有名な菅茶山の出身地です。
茶山の遺した資料を通して、茶山と全国の文人たちの交流、近世の学問・文化・芸術を身近に感じ、分かりやすく学べる展示となっています。
(全文はリンク先)
https://www.hiroshima-kankou.com/spot/5448
■広島県福山市の草戸千軒ミュージアム 川底に沈んだ室町時代の街並みを実寸大で再現した博物館
室町時代の生活を再現した展示を観てきた。これは妄想の解像度があがる…🤤 pic.twitter.com/lN37VtTdN4
— 里村 (@stmr_dikr) February 14, 2021
— 里村 (@stmr_dikr) February 14, 2021
— 里村 (@stmr_dikr) February 14, 2021
— 里村 (@stmr_dikr) February 14, 2021
こちらの町並み、原寸大なので家屋の中にも入れるんですよ…ただ室内はめちゃくちゃ暗いので性能のいいカメラを持っていった方がよかったと後悔…😇 pic.twitter.com/huUJG92PD6
— 里村 (@stmr_dikr) February 14, 2021
どの家屋も想像以上に天井が低くて、175cmの半助さんには窮屈だろうなあと… pic.twitter.com/0ZC8rwkTom
— 里村 (@stmr_dikr) February 14, 2021
どれも撮影、SNS投稿OKの展示物です pic.twitter.com/zRpbMVd5pL
— 里村 (@stmr_dikr) February 14, 2021
鋤と鋤先の展示観たらもうあの先輩しか思い浮かばなかったよね pic.twitter.com/iOJahE3zTd
— 里村 (@stmr_dikr) February 14, 2021
こちらの町並み、原寸大なので家屋の中にも入れるんですよ…ただ室内はめちゃくちゃ暗いので性能のいいカメラを持っていった方がよかったと後悔…😇 pic.twitter.com/huUJG92PD6
— 里村 (@stmr_dikr) February 14, 2021
夏の夕暮れ、という設定で展示を作ってあるそうで、ヒグラシの鳴く声が聞こえてきそうなリアルさでした pic.twitter.com/HjqeMertZA
— 里村 (@stmr_dikr) February 14, 2021
たくさん見ていただいてるので…🙏
— 里村 (@stmr_dikr) February 15, 2021
こちらは広島県福山市の草戸千軒ミュージアムの常設展示です。駅から激近だし大人290円だし普段見学者ほとんどいないので、貸し切り状態でゆっくり舐めるように見学できます。ご興味のある方、行けるタイミングがありましたら是非🤗https://t.co/75CbN3gfPS
草戸千軒展示室「よみがえる草戸千軒」
中世の港町「草戸千軒」の町並みの一角を、発掘調査の成果に基づき実物大で復原しました。周囲には、遺跡から出土した資料が用途別に展示されており、復原の根拠を具体的に理解することができます。
草戸千軒町遺跡は、福山市街地の西部を流れる芦田川の川底に埋もれた、わが国を代表する中世の集落跡です。長年にわたる遺跡の発掘調査によって、中世の瀬戸内に栄えた港町・市場町の様子が解明され、そこで活動した人々の生活文化が鮮やかによみがえってきました。
この展示室では、発掘調査の成果に基づき、草戸千軒の町の一角を実物大で復原してみました。この中に入れば、皆さんもきっと草戸千軒の町の様子が体感できることでしょう。
(全文はリンク先)
https://www.pref.hiroshima.lg.jp/site/rekishih/kusado-1.html
忍たま乱太郎ともののけ姫で見た感じ 瓦が無いと江戸時代と違う感じしますね
— わたる2号 (@UIRZTQ9B8xZFnvk) February 15, 2021
数年前に訪れました。
— 猫 (@nekofunnjattane) February 19, 2021
普通の人の生活が再現されていて感動しました。
教科書で習った室町時代のイメージが良い意味で壊れました。
地元県民です。良いですよねこのセット、私も写真を沢山撮った記憶が御座います。そして湯呑み茶碗を購入しました。
— 中島 久雄 (@yuuji_katakoto) February 17, 2021
【木簡の形】
— ふくやま草戸千軒ミュージアム(広島県立歴史博物館) (@hiroshima_prhk) March 4, 2022
皆さんがイメージする“木簡”の形というと、左のような薄い板ではないでしょうか。
しかし、草戸千軒からは、右のような角材に文字が書かれた木簡も多く出土しています。表面を削って再利用されたために下半分が薄くなった木簡も展示していますので、展示室で見比べてみてください。 pic.twitter.com/xnxYfeGhZJ
現在近世文化展示室にて展示中の「ペリー肖像画」は、同じものは国内に数点しか確認されておらず、そのうち鮮やかに彩色されたものはこの資料だけという、とても貴重なものです。
— ふくやま草戸千軒ミュージアム(広島県立歴史博物館) (@hiroshima_prhk) February 26, 2022
担当学芸員は「いつか教科書に載らないかなぁ…」とつぶやいていました。
本日も皆様の御来館をお待ちしております! pic.twitter.com/RfuSLCjBK6
\本日から展示スタート④/
— ふくやま草戸千軒ミュージアム(広島県立歴史博物館) (@hiroshima_prhk) February 22, 2022
ミニ展示「想い出のSL」
広島県内を走ったSLは、昭和46年(1971)、可部線・芸備線・木次線での運転を最後に姿を消しました。生活に身近な存在だったSLが姿を消して50年余り、改めて当時の社会や生活について振り返る展示として、当館蔵の写真等を紹介します。 pic.twitter.com/TCMd4DMtFy
今回は草戸千軒展示室を珍しいアングルから紹介します✨
— ふくやま草戸千軒ミュージアム(広島県立歴史博物館) (@hiroshima_prhk) February 12, 2022
バックヤードのキャットウォークから撮影してみました。
上から見ると,こんな感じ!町並みや屋根の構造がよくわかります。#草戸千軒 #中世 pic.twitter.com/RJ3GJftPRd
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コメント
コメント一覧 (5)
福山市すごいやん!
ぶーん
が
しました
ぶーん
が
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立ち寄ってみたいものができたわ
ぶーん
が
しました
暇やし行ってみるか
ぶーん
が
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ぶーん
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