
~紅白戦に野間峻祥が出場しておらず、心配するカープファン~
79: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/02/16(金)14:48:52 ID:MEA
あれ?野間どこ?
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1518709782/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃




広島のリーグ2連覇の影にナイン支えたトレーナー部門の尽力
~中略~
故障者を出さないのが基本方針。ケガの予防に最も力を入れ、客観的な数値を基にして治療やコンディショニングを行ってきた。体の各部の機能を評価したり筋力を測定したり、良いパフォーマンスが出せない数値が出ていれば、練習メニューの変更や代打での出場、さらには休養を首脳陣に提案した。短期、中期、長期と3つに分け、戦力を落とさないためには何が最善なのかを考えた。選手の主観、トレーナーの感覚や経験だけに頼ることは決してしない。体脂肪を計測して、それまでの数値と変化があれば、食事の改善を促したりすることもある。5月に菊池が下半身のコンディション不良で欠場したときも、機能評価を行った結果、プレーを継続すれば今後、大きな故障につながる可能性があると判断したためだ。
「できるだけ状態の良い選手を増やすことがトレーナー部の使命だと思っています。それが戦力の底上げにもなる。何かがあっても隠して治療に来ないというのが一番困る。言いやすい環境にはしています」と松原慶直1軍チーフトレーナー。
選手と積極的にコミュニケーションを図りながら信頼関係を築いて、症状を覚えたときに言いやすい環境作りにも力を入れてきた。トレーナー間での連携を密にして情報共有しながら、故障を未然に防いできた。
(全文はリンク先)※かなり長文ですが、トレーナーなど裏方さんの頑張りが伝わる良記事なので、全文を読んでからまとめを見ることをオススメしますm(_ _)m
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/09/19/0010567059.shtml
http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/742905/
広島緒方監督、鈴木の骨折離脱「本人が一番悔しい」
<DeNA7-6広島>◇23日◇横浜広島が2夜連続でサヨナラ負けを喫した。打線が2回までに5点を奪いながらも、先発大瀬良が5回を投げきることが出来ずに降板。なんとか1点リードで9回を迎えたが、ロペスの同点弾を浴びた。延長10回には中崎が打ち込まれた。試合後に、2回にフェンス際の打球を好捕した際に右足首を負傷した鈴木の剥離骨折も判明。正念場を迎えた広島緒方孝市監督(48)の試合後の談話は以下の通り-打線は主導権緒方監督 主導権も握って今日はいい形で1回、2回と得点出来たね。-鈴木は緒方監督 こういう事態になってしまって、本人が一番悔しいだろう。うちは、こういう時こそ、もう1回、チーム一丸となってひとつになって戦っていく。昨日、今日と、痛いこういう負け方をしたので、さらに強い気持ちを持って戦っていく。それしかない。-今村は試合前からノースローだった緒方監督 猛は少し(間隔を)空けようと思って。今日も投手をほとんどつぎ込んだ。明日はそういう展開になれば頑張ってもらうかもしれない。https://www.nikkansports.com/baseball/news/1876609.html
鈴木がタンカで退場 外野フェンスに激突し足首痛める 松葉杖姿で病院へ
「DeNA-広島」(23日、横浜スタジアム)
広島・鈴木誠也外野手(23)がプレー中のケガによるアクシデントで退場した。
鈴木は「足首です。(着地時か?)分かりません。大丈夫でしょ」と話した。両手で松葉杖をついて、右足首を包帯でぐるぐる巻きにしてタクシーに乗って病院へ向かった。鈴木は冗談まじりに「今までありがとうございました」と言い残した。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/08/23/0010488053.shtml