2022年3月20日 センバツ高校野球
広陵(広島)×敦賀気比(福井)の第一試合で、審判団が誤審を認める異例の謝罪アナウンスをした。
(本文は以下)
https://www.chunichi.co.jp/article/438164
・怠慢や不注意が原因のミスではなかったし、一生懸命やって間違えても謝れば良いという、学生への良い手本になったと思う。人間的にも素晴らしい審判さんだ。
1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 22/03/20 15:22:56 ID:Gqw9
2022年3月20日 センバツ高校野球
広陵(広島)×敦賀気比(福井)の第一試合で、審判団が誤審を認める異例の謝罪アナウンスをした。
(本文は以下)
https://www.chunichi.co.jp/article/438164
'07年夏、決勝戦での“疑惑のジャッジ”に中井は吠えた
中井の真っすぐさ――。それを痛いほど知っているのが、小林らの代だ。
'07年夏、野村-小林のバッテリーを擁する広陵は決勝に進出した。相手は公立高校ながら快進撃を続けてきた佐賀北だった。広陵は8回表を終え、4-0でリードしていた。そこまで野村が許した安打は、わずか1本。完全なワンサイドゲームだった。
だが、下位打線に連続ヒットを許し、1死一、二塁とされると、スタンドの歓声と手拍子が一斉に佐賀北を後押しし始めた。そこから際どいコースの球が何度かボールと判定され、連続四球。押し出しで1点を失った。小林はミットで地面を叩き、抗議の意を表した。
満塁とされた広陵バッテリーは直後、まさかのホームランを浴びて4-5で逆転負けを喫した。ゲームセット直後、中井は野村と小林にこう言い含めたという。
「判定のことに関しては、何も言うな」
https://number.bunshun.jp/articles/-/852315
漫画家の水島新司さん死去
「ドカベン」「あぶさん」「野球狂の詩」などの野球漫画で知られる漫画家の水島新司(みずしま・しんじ)さんが10日、肺炎のため東京都内の病院で死去した。82歳。新潟市出身。葬儀は家族のみで行った。喪主は妻修子(しゅうこ)さん。
18歳で漫画家デビュー。1970年、剛速球投手の藤村甲子園を主人公にした「男どアホウ甲子園」で人気を得た。
女性投手の水原勇気が変化球を武器にプロ野球で活躍する「野球狂の詩」、山田太郎ら「明訓高校」の個性的な球児たちが甲子園で戦う「ドカベン」、大酒飲みの強打者、景浦安武がパ・リーグでプレーする「あぶさん」などヒット作を連発した。
https://nordot.app/855621164247793664?c=39550187727945729
https://www.youtube.com/watch?v=-Ty9ZJONpTU
イチローさん女子高校選抜をガチ完封「男女関係なくやってくれるのがステキ」「無安打に抑えた女子高生!」
女子高校野球選抜チームと、マリナーズ球団会長付特別補佐兼インストラクターのイチローさん(48)が結成した野球チーム「KOBE CHIBEN」とのエキシビションマッチが18日、行われた。
気温6度と冷え込む中、足をつりながらも最速135キロの直球を軸に、スライダー、ツーシームも交えて、9回147球を投げ抜いき4安打17奪三振完封と“リアルガチなイチロー”を見せつけた。
(全文はリンク先)
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/12/18/kiji/20211218s00001000297000c.html
https://news.yahoo.co.jp/articles/f6cacf2b1180431543e77ed5eb2941434f702001
https://www.daily.co.jp/baseball/2021/08/15/0014593167.shtml
夏の甲子園 46年ぶり3日連続順延で超過密日程 球数制限の影響生じるチームも
天候不良により、14日に予定されていた大会第3日の1回戦4試合が順延となった。
3日連続の順延は1975年の第57回大会以来46年ぶり。これにより、準決勝と決勝の間の休養日が消滅。すでに準々決勝前もなくなっており、残された休養日は1日だけとなった。
この影響で大会後半は過密日程となり「1週間500球以内」という球数制限に影響が生じるチームも出てきそうだ。
(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/baseball/2021/08/15/0014592874.shtml
https://www.daily.co.jp/baseball/2021/08/01/0014553774.shtml