貴重なアングルから菊池のハンドリングと握り変えの技術の高さが伺える動画
カープ西川&野間がショートとセカンドの内野ノックに挑戦!菊池涼介との比較動画も
貴重なアングルから菊池のハンドリングと握り変えの技術の高さが伺える動画

日刊スポーツ 広島担当@nikkan_carp
【古財Cギャラリー】
2020/04/24 12:26:38
1人ピンク色の変わったTシャツを着ているなと思ったら、#野間峻祥 画伯による #西川龍馬 内野手の2代目似顔絵Tシャツだそうです。しかも似顔絵はプリントではなく、刺繍でできています(稜)#carp #カープ… https://t.co/BC4DA6QZeG
#野間峻祥 がユニホームで練習したのはなぜでしょう? #carp
— 中国新聞カープ番記者 (@chugoku_carp) April 19, 2020
正解は「ジャージからユニホームに戻した時に疲れが出るから」でした。野球選手にとってユニホームは特別なようです。どんなに自主トレを頑張ってもキャンプイン翌日は体に張りが出ると聞きます。 #野間峻祥 は緊張感を保って練習を続けています。#carp
— 中国新聞カープ番記者 (@chugoku_carp) April 19, 2020
広島・野間峻祥は、私に似た“天性のいじられ役”/新井貴浩コラム
苦しみを乗り越えて今年のカープで私が注目している選手の一人が、野間峻祥選手です。2015年にドラフト1位で入ってきて、ファンの皆さんからの期待も大きい。私自身、初めて彼を見たときに「すごいポテンシャルの高い選手だな」と思いました。走る姿を見て、そのスピードに、まずはびっくり。バッティングに関しても、しっかり飛ばす力もあると感じていました。ただ、ここ数年は少し「こじんまりし過ぎて、もったいないな」という印象を持っていたのも事実です。彼にはホームランを15~20本くらい打つ力があると思っています。足が速いからと言って、当てにいくようなバッティングはしてほしくない。もっと大きく構えてゆったりタイミングを取って、強いライナーを右中間、左中間へはじき返す。その打ち損じが時に内野安打になっていくようなイメージです。
◇オープン戦 広島2―1西武(2020年3月6日 マツダ)広島・野間峻祥外野手(27)は6日、西武とのオープン戦で、チーム唯一の打点で決勝打となる中前2点適時打を放った。左翼の定位置争いには、長野に加えて新助っ人のピレラも参戦する中、開幕スタメンへのアピールに成功。チームはオープン戦を5勝1敗として、単独首位に浮上した。(全文はリンク先)
http://pict-dd.cocolog-nifty.com/carp/2020/01/post-381fad.html
こめりん⚾🎏@comebitz
連続ティーをトスするあっちゃん、さくらちゃんとのまさんに上に下にと揺さぶってホント鬼wでした。それを打ち返す二人は凄いよ。この組が一番盛り上がりましたね☺️ https://t.co/mBal53m7Md
2020/02/19 00:31:18