546: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 25/03/05(水) 13:42:21 ID:N0.sk.L15
※二俣翔一がオープン戦1号ホームラン
まじで覚醒の年になりそう
バットの出方がめっさいい
https://tanuki.5ch.net/test/read.cgi/livebase/1741143711/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃



新井監督が初ブルペンの新外国人ドミンゲスに「球威のある独特な真っすぐ」広島春季キャンプは3日、主戦の大瀬良、床田に加え、ハーンと新外国人のジョハン・ドミンゲス投手(29=ホワイトソックス3A)がブルペン入りした新井監督「ドミンゲスも面白い真っすぐ、いいカットを投げる。そんなに力感はなくても、ベース板の上でもうーっと伸びてくる。球威のある独特な真っすぐを投げるから面白いですよ。」(全文はリンク先)


セ・リーグ指名打者制導入に「賛成派・反対派」それぞれの思惑 プロ野球12球団監督会議 5年前から平行線、交わる気配なし
巨人・阿部慎之助監督(45)は「DHに関する議論もありました。投手のケガのリスクとか野手の寿命とか、そういうのを考えたら導入はいいことだと思う」とし、原前監督の路線を踏襲する姿勢を示した。
DeNA・三浦大輔監督(51)はDH制に言及しなかったが、球団関係者は「ウチの戦力を考えればDH制の方がありがたいけどね」とこちらも賛成の立場を示唆。
新井貴浩監督(47)も「いろんな駆け引きも醍醐味。戦略的な幅が広がる。投手が打席に立つ方が戦略戦術の幅があるのかなと思います。そっちの方が面白い」と球団の意向に沿った意見を述べた。
ヤクルト・高津臣吾監督(56)も「セ・リーグで神宮球場を本拠地としている監督としてはDHは反対です」と反対の立場を表明。「ブルペンが見えるので、準備中の相手投手を見て打者起用を考えたり、継投策にも影響がある」と球場の特性が生む勝負の妙味を指摘し、DH制では試合の面白さが落ちると主張する。
阪神・藤川球児新監督(44)は「結局は監督会議では決められないもの。すべてはNPBに預かっていただいて決めていく。12票集まったからすぐにそうなるワケではない。監督は任期があるから」とし、自らの旗幟は鮮明にしなかった。
中日・井上一樹新監督(53)もDH制には言及せず、加藤球団本部長は「現時点ではノーコメントだな」と歩調を合わせながらも、「それぞれ賛成、反対ある。そういうことじゃない? なかなかね、ひとつの方向に進まない」と、相変わらず膠着して終わった論を受け止める。
(全文はリンク先)
https://www.zakzak.co.jp/article/20250121-3M6A4QSQKRLBPAPXTL3FQKCDKQ/


広島・栗林 誓った被弾ゼロ 昨季3被弾で全敗、今年解禁の“牛骨バット”に危機感 「全球種で勝負したい」
広島・栗林良吏投手(28)が20日、今季の被本塁打ゼロを誓った。マツダスタジアムに隣接する屋内練習場での合同自主トレで汗を流し、「自分が今投げてる立場であれば、一発は警戒しないといけない」と決意を新たにした。
昨季は3本塁打を浴び、その全ての試合で敗戦投手となった。「去年は(ボールが)飛ばないと言われた中でも、自分は打たれている」と反省。今季からは、表面が硬いとされる牛骨による表面加工を施されたバットが解禁される予定なことにも触れ、「そう考えたら今年はもっと打たれる可能性がある」と危機感を募らせている。
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新井貴浩監督、DH制導入には慎重「戦略、戦術の幅があるのは投手が打席に立つ方」広島の新井貴浩監督は20日、東京都内で行われた12球団監督会議の後に取材に応じ、セ・リーグ主催試合のDH制導入には慎重な意見だった。「いろんな駆け引きも醍醐味(だいごみ)だから。岡田前監督はDH反対だった。そっちの方が見ている方もおもしろいのかな」。昨年の監督会議で議長を務めた阪神・岡田顧問に同調していた。(全文はリンク先)