1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/09/10(日)16:40:22 ID:FEL
3割5分くらい残せばいけるか?
http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1505032458/http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1505029222/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

広島・田中が反撃の6号2ラン「うまく反応できた」
広島・松山が先制2ラン「初球から積極的にいきました」「広島-阪神」(5日、マツダスタジアム)広島は松山竜平外野手の11号2ランで先制した。初回、先頭の田中が四球で出塁するなど2死二塁の得点機で松山が打席を迎えた。藤浪の投じた初球、低めの139キロスライダーをフルスイング。完璧に捉えられた打球は右翼席後方へと運ばれた。「初球から積極的にいきました。上手く捉える事ができました」と納得の先制パンチとなった。これで鈴木が負傷離脱後、4番に座った7試合全てで安打をマーク。打線の軸として十分に役割を果たしている。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/09/05/0010526734.shtml
https://www.instagram.com/p/BWwT9dJDLHB/
【MLB】 クオリティースタートはもう古いのか?
広島カープで「ミスター完投」と呼ばれた黒田博樹投手がドジャースに来て、「クオリティースタート(以下QS)」の考え方を知り、中4日でゲームを作ることに専念するようになったのが2008年。
あれから9年、MLBでまた新しい考え方が広まっていく気配だ。野球をよく見る人なら、先発投手が打線の3巡目を迎えると、打たれる確率が高くなるのは常識として知っている。投手は疲れ、打者の目が慣れる。今までなら、そこもしっかり耐えて、200イニング投げてくれれば、ブルペンの負担を減らせ、シーズンを通してチームがいい状態で戦っていけるというコンセプトだった。そこに新たに出てきた考え方とは、3巡目で打たれる確率が高いなら、早く先発投手を諦め、フレッシュなブルペン投手と交代すればいいと割り切ること。前田健太投手のQSがとても少ないことが指摘されているが(20試合に先発し4試合のQS=約20パーセント)、これは彼の実力以上にチーム方針なのである。
http://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=097-20170905-21
※6回、ソロ本塁打を放ち、あごタッチで迎えられる磯村(左)
広島・磯村 反撃の2号ソロ「しっかり叩くことができました」
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/08/31/0010512104.shtml
広島・西川が逆転2ラン、東京ドームでは今季無敗
「巨人-広島」(29日、東京ドーム)広島の西川龍馬内野手が逆転の4号2ランを放った。0-1の五回だ。岩本が際どいコースを見極めて四球を選んだ1死一塁。マイコラスのツーシームを捉え右翼席に放り込んだ。「速い球にタイミングを合わせて、しっかりと振り抜くことができました。逆転につながるホームランになって良かったです」四回まで安打は二回、松山の右前打のみ。ほぼ完ぺきに封じ込められていただけに、風穴を開ける一発になった。今季、カープは東京ドームで6戦6勝。球団初となる同球場での年間無敗を目指している。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/08/29/0010506037.shtml