
■海田小学校で行われた「海田町福祉保健まつり」のトークショーに一岡竜司、鈴木誠也、野間峻祥の三名が出演
spica/すぴか@spica77
今日はこちらのイベントに参加してきました♪ 仲良しコンビの野間くん&誠也くん(本人たちは否定してたけどw)、ゲームつながりの一岡くん&誠也くん。素敵な組み合わせで、笑顔がたくさんなトークショーでした(*^^*) https://t.co/3wW6kkQUwF
2015/11/30 00:29:59
続きを読む⊂( ●▲●)⊃

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2015/11/30 00:29:59

侍ジャパンは19日、初開催の国際大会『プレミア12』の準決勝で韓国代表と対戦。先発の大谷翔平(日本ハム)がまたも立ち上がりから完璧な投球を披露し、韓国戦は8日の開幕戦に続き、自身10イニング連続無失点とした。大谷はこの試合も立ち上がりからエンジン全開。2番イ・ヨンギュへの3球目が160キロを計測するなど初回を三者凡退。2回は先頭の4番イ・デホに死球を与えたが、6番ミンビョンホンを二ゴロ併殺に仕留めた。3回も下位打線を簡単に三人で退け、立ち上がりの3イニングを打者9人、わずか25球で料理。2巡目となった4回も1番打者からの上位陣を三者凡退に仕留め、これで6回無失点の開幕戦から、対韓国10イニング連続無失点とした。


「プレミア12・1次ラウンド、日本-韓国」(8日、札幌ドーム) 日本の先発・大谷(日本ハム)は6回無失点、散発2安打10三振を奪う力投を見せた。 立ち上がりから150キロ台の速球と140キロ台のフォークで韓国打線を翻弄(ほんろう)。最速161キロをマークした。 五回には無死一、二塁のピンチを招いたが、三者連続三振で切り抜けた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151108-00000094-dal-base