
75: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/04/01(土)14:35:55 ID:A7h
しゃすが丸!
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1491024360/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃

https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/03/18/0010011059.shtml
広島・緒方監督、丸の4番は「ある、ある」「オープン戦、広島9-3日本ハム」(19日、マツダスタジアム)広島の丸佳浩外野手が「4番・中堅」でスタメン出場。初回に左前打を放ち、5試合連続安打をマークした。右腕・村田が先発した。これまでなら松山を打線の中心に置くことが多かったが、この日は違った。シーズンでの丸の4番起用について、緒方監督は「ある、ある。それを想定してやっている。3番が一番、機能しやすいけど、2017年の新しい打線を組む中で可能性はある。一発ではなく、打線のつながりを期待した中で」と話した。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/03/19/0010015624.shtml
試合終了11時54分、場内アナウンス「電車でお越しのお客様は、終電の時間にご注意下さい」
スタジアムから大歓声が上がると、時計の針はテッペンを差そうとしていた。午後11時54分。侍ジャパンがもぎ取った1勝は4時間46分に及ぶ、死闘だった。
お互いが序盤から点を取り合い、それに比例して投手の継投も重なり、試合時間は延びていった。さらに、侍ジャパン1点リードの9回2死から同点打を浴び、延長戦に突入した。 延長10回が終了した午後11時40分頃には場内に、こんなアナウンスが流れた。
「電車でお越しのお客様は、終電の時間にご注意下さい」
「11時以降は東京都の条例により18才未満のお客様はご観戦できません」
それでも、多くのファンが残って声援を送り、侍ジャパンに劇勝をもたらした。 試合終了と同時に最寄りの水道橋、後楽園駅に駆け出すファンが続出。
そんな思いも知ってだろう。お立ち台に立った小久保裕紀監督は第一声、こう言って頭を下げた。 「えー……もう日付が変わりそうなんですけど。こんなに遅くまで声援いただいてありがとうございました」
指揮官に続き、牧田、中田とお立ち台に立って3選手がヒーローインタビューを終えると、時計の針はとっくにテッペンを過ぎていた。
菅野球数制限の中で「さすが」侍エース/黒田博樹
<黒田博樹氏の侍ジャパン随行記>
広島とドジャース、ヤンキースで日米通算203勝を挙げ、昨季限りで現役引退した黒田博樹氏(42)が第4回WBC1次ラウンドのオーストラリア戦(東京ドーム)を観戦。日刊スポーツが独占掲載する「侍ジャパン随行記」で8日も、侍ジャパンの戦いぶりを熱く語った。先発菅野のエース的な投げっぷりを絶賛。第1戦は打ち勝ち、第2戦は守り勝った日本代表が、いい形のチームになったと太鼓判を押した。
~黒田のWBC観戦記~
エースらしい投球だった。この日、先発した菅野は決してベストピッチングではなかっただろう。思うように使えない球種もあった。それでも使える球種を中心に試合を作った。期待された中、期待通りの投球をする。さすがだ。結果を残して、チームに勝ちをもたらす。
まさにエースの姿だった。
試合中は投げにくさを感じていたかもしれない。僅差の試合展開。アメリカ人の球審は内角に厳しかった。苦しい中でも、チームにいい流れをもたらした。
(続く)
http://www.nikkansports.com/baseball/wbc/2017/news/1789504.html