http://baseball.yahoo.co.jp/npb/standings/
http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1431605163/0-
6: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2015/05/14(木) 21:07:58.89 ID:5I7HUvDs.net
よろこべw
何?あと3チームしかいないの??
簡単に優勝できそうじゃん
http://baseball.yahoo.co.jp/npb/standings/
野村巨人キラーだ!今季もう3勝目 打線の援護で逆転勝ち
◇セ・リーグ 広島5―4巨人(2015年5月14日 東京ドーム)
広島は中盤打線がつながり逆転勝ち。野村は早くも今季巨人戦3勝目を挙げた。
1点の援護をもらった先発の野村が2回に3失点し逆転を許したものの、4回に松山の左越え2点本塁打で同点に追いつき、5回は暴投で勝ち越し。さらに丸の中犠飛でリードを広げた。
野村は6回を除き毎回安打を浴びたが、7回9安打3失点と粘投。走者を出しながらも要所で踏ん張った。
巨人は来日初勝利にまだありついていないマイコラスが先発したが、5回途中5失点KO。打線は8回に1点差に迫り9回も二塁まで走者を進めたが、あと1本が出なかった。
http://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2015051401/top

http://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2015050603/top
「広島3-2巨人」(4日、マツダ)
広島が珍しい形でサヨナラ勝ちを決めた。
九回、1死満塁と攻め、代打・小窪が投手前にフライを打ち上げた。これを球審ではなく、三塁塁審がインフィールドフライと宣告。しかし打球を追った一塁手・フランシスコ、三塁手・村田ともにダイレクトで捕球できなかった。
相手野手が捕球しなかったのを見た三塁走者の代走・野間は「主審が何も言っていなかったので、落ちたから走った」と、インフィールドフライではなく通常の打球と判断。ハーフウェーからスタートを切った。三塁後方にいた塁審が宣告した声は「聞こえなかった」という。
グラウンドに落ちた打球はフランシスコが処理。そのままホームベースを踏んで封殺を試みた。その後、野間がホームを駆け抜けた。
しかし、打者走者については既にインフィールドフライによるアウトが成立していたため、封殺とはならず、野間の生還がサヨナラのホームインとなった。巨人が野間をアウトにするにはタッチプレーが必要だった。
「一生のうち一度あるかないかのプレー」と村田。原監督は「結果的にそういう状況になった」と振り返った。広島・緒方監督は「これが守備側だったらゾッとするプレー」と話していた。
http://www.daily.co.jp/baseball/carp/2015/05/04/0007990804.shtml
広島のライネル・ロサリオ外野手が2試合連続で適時打を放った。
2-0の三回2死一塁から、中越え適時二塁打。「打ったのはスライダー。センター中心に打つことを心がけた。甘い球を捉えることができて良かった」と安どした。
前日2日は左翼線へ適時打。二塁まで行ける打球ながら一塁止まりだった。怠慢プレーに指揮官の怒りは頂点に達し、その直後に懲罰交代を命じられた。
二回、先制点のきっかけとなる中越え二塁打ではトップギアのまま二塁へ到達。この適時打でもスピードを緩めることはなかった。きついお灸を据えられた効果は、てきめんだった。
http://www.daily.co.jp/baseball/carp/2015/05/03/0007986177.shtml
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1430641533/
http://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2015050302/top
小窪プロ初満塁弾、初球狙ってた
「ヤクルト2-6広島」(2日、神宮)
広島・小窪哲也内野手が八回に代打で登場。プロ入り初の満塁本塁打を放って勝利を引き寄せた。
2-1の八回1死満塁。野間の代打で打席に立つと、中沢の初球をフルスイングし、真っ赤に染まる左中間席に放り込んだ。
この一発で6-1とリードを広げ、勝負の流れを決定付けた。
「外野フライでも1点入ると思っていたので、狙い球だけしっかり絞っていきました。初球からどんどんいくのが僕のスタイルだと思うので、狙ってました」と 振り返った小窪。チームの連敗も2でストップ。「絶対に明日も勝つつもりで頑張ります」と次戦へ向けて意気込んでいた。
広島の先発・黒田が、今季ワースト5失点で降板した。
中5日、復帰後初のナイター戦登板で、6回6安打5失点。初回に1点を失うと、二回には2死満塁から上田に、右中間を破る走者一掃の適時三塁打を許した。
神宮球場での登板は、2007年7月24日、9回1失点で完投勝利を挙げて以来。四回、梵の3ランで2点差に詰め寄って以降は3イニングを無失点に抑えるなど立ち直ったが、リードを許したまま降板となった。
黒田は開幕から登板5戦連続で、クオリティー・スタート(QS、6回以上を自責3以内)を記録していたが、6戦目で途切れた。
http://www.daily.co.jp/baseball/carp/2015/05/01/0007978204.shtml?ph=1
http://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2015050101/top
