
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/06/11/kiji/20240611s00001173696000c.html
思い切って休む 優勝へのチケット
床田が、先発陣に配られている「チケット」の存在を明かした。「使いたいときに使っていい。僕の中では、1年間で3、4枚使えるイメージ」。トレーナーに使用を宣言すれば、次回登板までの調整が選手個人に任されるというものだ。
(全文はリンク先)
これ新井は去年からこの制度やろうとしてたけど、自分からチケット使います(休みます)って言う人いなかったんだろうな
— かぷらぶ🎏 (@CARPLOVE896692) August 20, 2024
1年半掛けて選手の大幅な意識改革成功させてる首脳陣すげー https://t.co/jAYNlU81N0
【関連記事】
こっそり広島のトレーナー有能だよな。 https://t.co/2a7h0xM0IH
— 銀とろ@電化製品壊れすぎ (@silvertrombone) August 20, 2024
登板調整のチケットとは、フレックスタイム制のようなものでしょうか。働き方改革が進んでますね。逆に自己管理のウェートも高まる訳で選手によって腕の見せ所かも。首脳陣が何でも管理するべく仕組まれていた頃と比べると隔世の感。カープ投手陣の選手層が厚いことも背景にありそうです。#カープ
— piropiro (@piropiro2014) August 20, 2024
新井さん😭😭 https://t.co/UqdWcmPq1w
— 声楽屋-seirakuya- (@lemon_drop12) August 20, 2024
とこちゃん暑気払いして帰ってきて https://t.co/g2IJpAnqmB
— 結城 綾 (@knmpn027) August 20, 2024
巨人との試合が9つも残ってるから、もうほぼそれ次第なんよ… https://t.co/MJxm1jzV8T
— 𝙃𝙍𝙆₅₄ 🌻 (@hKodama) August 20, 2024
思い切って休む 優勝へのチケット|中国新聞デジタル
— セ界のホリアツ (@Horietabun_36) August 20, 2024
このチームにも少しづつ向こうのシステムが導入されてきてるな https://t.co/suTP9jCLFU
選手の自主性を尊重ってことか。
— アジャスト(●▲●)マッスルペイン (@aFsYWIfR7ZGuWEM) August 20, 2024
選手次第で良し悪しかな。 https://t.co/Ucjz4YtuOn
・主力の先発ローテ全員が休む権利を持っているホワイト企業作戦
・床田が命名した「(休んでいい)チケット」
・価値観が違うから、日本人はこう言われてもなかなか自分で先発ローテを休むとは言いにくい
・黒田博樹からの提案が1年遅れて定着した感じ
・MLB球団の先発ローテも休む権利に自主性があるのかな?
・今年は優勝争いしてるのに、先発も中継ぎも例年より酷使されてない
これは本当にすごいこと
・メジャー式を積極的に取り入れるスタンス
・>「トレーナーに使用を宣言すれば、次回登板までの調整が選手個人に任される」
監督やコーチに宣言するのではなく、相談しやすいトレーナーに宣言する所がいい
・このシステムで優勝できたら、カープが(NPB的に)新しい投手運用で優勝したことになる
ある意味「革命的」な運用法で優勝争いしてる
__________________
【求人】『カープのまとめ動画』の編集者を募集中!!
★関西でカープファンのオフ会開催決定!甲子園の『紅生姜』×『遠征組』集合【2024年9月14日(土)】
__________________
※新しい動画をUPしました
__________________
![]()
カープのブログランキングに参加しています。1ポチしてもらえると更新の励みになります
(´人・ω・`)オネガイ
![]()
![]()
カープのブログランキングを確認
野球全体のブログランキングを確認



コメント
コメント一覧 (18)
ぶーん
が
しました
ぶーん
が
しました
ぶーん
が
しました
ぶーん
が
しました
上手く回してくれることを信じるだけだ
ぶーん
が
しました
パッと思い浮かぶのが玉村のマメで抹消くらいか
ぶーん
が
しました
ぶーん
が
しました
日テレジータスの試合前の広テレ澤村アナの情報より
ぶーん
が
しました
ぶーん
が
しました
阿部慎之助監督と新井貴浩監督、この二人の違いは、リーダーシップの質にあります。新井監督は選手時代から「チームメイトを大切にする」姿勢を貫き、それが監督としても強い信頼関係を築く要因となっています。選手と共に戦い、彼らの意見や感情に共感することで、カープの選手たちは一丸となり、どんな逆境にも立ち向かえる強いメンタリティを持っています。新井監督の柔軟で人間味あふれるリーダーシップは、現代のプロ野球において非常に効果的であり、カープの強さを支える要因となっています。
一方、阿部慎之助監督は、自身のカリスマ性と厳格な指導スタイルに頼る傾向があります。彼は過去の成功体験に固執し、選手に対して高い要求を課す一方で、選手とのコミュニケーションが一方的になりがちです。このようなリーダーシップスタイルでは、選手たちとの信頼関係が築かれにくく、チーム全体の士気が低下する要因となります。阿部監督は、厳しさを貫くあまり、選手たちとの距離が広がり、彼らが本来の力を発揮できない状態に陥っているのです。
決定的な違いは、新井監督が選手との絆を大切にし、共感と信頼を軸にチームをまとめているのに対し、阿部監督は自らの過去の栄光に頼りすぎている点です。彼のリーダーシップは時代遅れであり、チームが真の力を発揮できていない原因となっています。
阿部慎之助監督が新井貴浩監督のような成功を収めるためには、選手との信頼関係を築き、より柔軟で共感を重視したリーダーシップを取り入れる必要があります。現状では、彼のスタイルはチームに悪影響を及ぼしており、見直しが求められる時期に来ているのです。
ぶーん
が
しました
コメントする