920: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 22/09/19(月) 17:29:14 ID:Xn.vz.L17
ちょっと前にスタジア1位があったが
球団歌まで1位というのは
12球団の公式球団歌人気ランキング1位は広島カープ

2022年9月4日から9月11日にかけて、ねとらぼ調査隊では「『プロ野球公式球団歌』で一番好きなのは?」というアンケートを実施していました。

投票対象となったのは、日本のプロ野球12球団における公式球団歌。今回のアンケートでは、総数2948票もの投票をいただきました。ご投票ありがとうございます! どの公式球団歌が支持されていたのか、結果を見ていきましょう。

https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/928411/

・時が経っても歌われ続いている応援歌。ファンとして歌詞も心に響くものがある。


https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1663498606/



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●第1位:それ行けカープ(若き鯉たち)(広島東洋カープ)※応援歌

第1位は「それ行けカープ(若き鯉たち)」でした。得票数は757票、得票率は25.7%です。

塩見大治郎さんが歌う「それ行けカープ(若き鯉たち)」は、広島東洋カープの球団歌(応援歌)として1975年の夏に誕生。マスコットキャラクターの「カープ坊や」が生まれ、帽子の色が赤色に変更されたこの年、カープはリーグ初優勝を果たしました。そんなカープの活躍もあり、歌が収録されたレコードも大ヒット。覚えやすいメロディーもあいまって、いまや球団歌の枠を超え広島を象徴する一曲として、多くの人に親しまれています。

コメントでは「ジーンとくる曲」「誰にでも歌いやすい」「歌詞が優勝の物語のようになっていて、25年ぶりの優勝の時は4番まで聞くとウルウルしてしまった」といった声が寄せられていました。

(ランキングの全順位はリンク先)
https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/928411/


・個人的には『燃える赤ヘル僕らのカープ』がイチオシなんだけど、古い楽曲なのでかつての大洋ホエールズをイメージさせるフレーズがあるのでフルで流せないのかもしれませんね。



・もともと山本浩二さんを奮い立たせる意図もあって、法政大学の応援歌の一部分を「それ行けカープ」のメロディーに入れている。

市民球場のグラウンド整備の時に流れる「僕らのカープ」もええ歌で、これを聴きながら食べるカープうどんがまた最高に美味かった。

昭和56年に塩見大治郎さんが歌う「それ行けカープ」のレコードと高橋慶彦さんの歌う「噂のセクシークイーン」をそごうで買ったが今でも我が家に保管してある。






→噂のひとは クイーンセクシークイーン♫
素足にキラリ 金のアンクレット♫

郷ひろみさんが歌ってそうな曲ですね。



→黄色で選手の似顔絵のジャケット、私もそごうで買ってもらいました。初優勝の年かな



・ダイエーホークスの頃にダイエーに行くと、いざゆけ若鷹軍団が流れていたので覚えちゃってたまに歌ってる。気分が高揚するいい応援歌だと思う。

ソフトバンクに変わったときに応援歌変わるのかなと思ったら継続だったので嬉しかった。
ま、ちょっとゴロが悪いですけどね。



・初優勝当時に流れてたた「VICTORY CARP」はもう長いこと聴いてないな。好きだったけど…。



・西武が優勝すると松崎しげるさんの「地平を駆ける獅子を見た」をスーパーの西友で聞き飽きるほど聞きました。この頃は西武黄金時代で皮肉にも清原・秋山幸二・デストラーデのいた完成させたチームでした。



・ランキング関係なしで地平をかける獅子を見たとそれ行けカープは名曲だと思います。闘魂こめてと六甲おろしは野球遺産、オリックスはブルーウェーブしか知らない。Kintetsuは八兵衛が?歌ってるし、ファイターズは佐々木功。だれか球団かCD出してくれないかなあ。



・"とびだせヤクルトスワローズ"
このランキングには当てはまりませんがヤクルトの旧応援歌です。松岡弘が唄う名曲。プロモーションビデオ?も衝撃的でした。歌詞も闘志が湧く内容でした。復活しないかな~。



・「燃える赤ヘル僕らのカープ」は良曲です、マツダスタジアムで相手チームがイニング途中の投手交代の時に流れてます。どこやらの蛍の光よりよほど爽やかでよろしい。
あと、CCダンスの
「勝利を我らに!~Let's win!~」もフルで聴くとなかなか良い曲です。



・私は、横浜DeNAベイスターズの「熱き星たちよ」が、好きですね。目を閉じて聴くと、流れ星が現れて、ハマスタの熱狂的なベイスターズの応援が、聞こえてくるような感じがします。過去のチームの球団歌だと、大阪近鉄バファローズの「ドリーム&パワー」ですね。力強くて、何だか元気が出る歌ですね。

ところで東京音頭は、東京ヤクルトスワローズの球団歌では無いですからね。ヤクルトの球団歌だと、「we  are the Swallows」が好きです。爽やかな感じで、ノリも良いですね。



・昔「カープ激励の夕べ」で塩見さんの生歌で聴きましたが、釘付けになりました!
歌詞もだけど、塩見さんの渋くて力強い声が曲と合ってるんだと思う。
ほんとによい曲だと思ってます。



・このアンケートで上位にいたオリックスの応援歌を全く聞いたことなかったので聞いてみたけど、いい曲だった。
中日と阪神の応援歌はちょっと演歌ぽい印象



・カープファンなので、カープの応援歌は好きなのだが。
阪神の六甲おろしが一番いい歌だと思う。
阪神ファンがスタンドで歌っているのを聴いて、歴史を感じ勇ましく尚且つ歌いやすい歌だと思ったよ。

あと、オリックス・バッファローズの歌がかっこよかった。






→鯉党ですが同感です。
ただ、六甲おろしは音階の幅が大きくて、私のような音痴だと最後の♪オーオーオオー以後が音が上がりきらないのが古関先生に申し訳ない…



→オマリーは難しい歌をよく歌いこなせたな
オマリーの六甲颪のCDは5万枚売れたそうだ。



・10年くらい前に、NHK-FMで「今日は一日プロ野球ソング三昧」が放送されて、そこで当時の球団歌を知った。ちなみにその番組で、1番反響が大きかった歌は「オマリーの六甲颪」だった。



・オリックスブルーウェーブの、リトルネプチューン。楽曲としても素晴らしく、グリーンスタジアム神戸の夜空に鳴り響いたこの歌、もう現場では聞けないのか、と思うと涙が出そうです。隠れた日本一の歌だと思います。



・フルで歌えるのはそれいけカープ、六甲颪、1番は歌えるのは闘魂こめて、燃えよドラゴンズ、いざゆけ若鷹軍団、東京音頭(参考記録)、サビが歌えるのは熱き星たちよ、聞いたら分かるのはロッテと西武とオリックス。

番外編で阪急と南海と近鉄と大洋は1番は歌えます。



・市民球場の頃、7回にこの曲が流れるとオーロラビジョンにカープ坊やの短いアニメーションが流れて、それが結構良いハナシですごく好きだった。
初優勝の時は、朝から晩まで街中この曲ばかりで、道ゆく人達も皆んな歌いながら歩いてた。

ちなみに黒田投手が帰って来た時に入場曲として作られた、B‘zの「RED」もなかなかいい曲ですよw



・各チームのファンそれぞれが、贔屓チームの球団歌が一番だと思ってるんじゃないでしょうか?自分はカープファンなので、25年振りの優勝のときは「それ行けカープ」の歌詞が沁みて泣きました。



・埼玉西武ライオンズの前身、太平洋クラブライオンズとクラウンライターライオンズの球団歌は、およげたいやきくんで有名な子門真人氏や、昭和歌謡御三家で有名な西郷輝彦氏が歌っていて、貧乏球団の割には気合が入っていました。



・カープファンなので、それ行けカープを除いて考えると…
いざゆけ若鷹軍団、六甲おろし、燃えよドラゴンズ、闘魂こめて、熱き星たちよ
あたりは、個人的には聴いたら熱くなるし、歌えば盛り上がる曲ですね。

ヤクルトの東京音頭は球団歌ではなくて、応援歌という認識で合ってますかね?
他の曲もその境目はよくわからないけど。



・サビ抜きです。

空を泳げと 天もまた胸を開く
今日のこの時を 確かに戦い
はるかに高く はるかに高く
栄光の旗を立てよ


勝ちにいくのが 選ばれた者の運命
一投一打が 勝負のすべて
闘志をつくし 闘志をつくし
今ここで花と咲けよ


鍛えぬかれた 精鋭の技と力
その意気愛して 見守るわれらの
あしたへ続く あしたへ続く
きりのない夢であれよ


晴れのあかつき 旨酒をくみかわそう
栄冠手にする その日は近いぞ
優勝かけて 優勝かけて
たくましく強く躍れ


物語があるええ歌詞じゃ思う。初優勝の時は、マジ泣けたなぁ。



→もしかしてもしかしてこのまま初優勝してしまう…??と街全体が歓喜に向かってなだれ込んで行きそうなあの夏にこの歌ができました。
市民は歌詞の秀逸さに心躍らせ、あの弱体万年最下位のカープが奇跡の優勝かも?という期待と高揚感の中街中に流れているのを毎日聴いて過ごしました。

残り2試合でマジック1?そんなの意味あるのか?の声の中球団史上初めて灯ったマジックにさえ狂喜乱舞でした。それまで優勝には縁がなかったのでマジックって何?と尋ねる人も多数。

中日とのデッドヒートの中奇跡のように連勝を重ね長嶋巨人を破って後楽園で初優勝!この歌はいつ聴いてもあの年を思い起こさせてくれます。



→初優勝の時、多分そごうの前で、かがみ割りやって振舞い酒が出てたと思うが、死んだじいちゃんとその筋のイカついおじさんが泣きながら「よかった、よかった」と握手していた。後でじいちゃんに「友達?」と聞いたら、「いいや、知らん人じゃ。」と言うとった。

あれから48年、「それ行けカープ」を聞くと何故か思い出してしまう。



・「それ行けカープ」は歌詞にも重みがある応援ソングだが、何を隠そう作詞した有馬三重子さんは山口県防府市出身で大のカープファンでした。 この方は南沙織のデビュー曲「17歳」を作詞され、筒美京平さんと組んで数多くの名曲を世に出されています。25年ぶりにリーグ優勝したとき、作家冥利に尽きるとおっしゃってたのが懐かしくますますカープを応援したくなりました。



・10数年前カープが弱かった頃に転勤で6年間福岡市勤務。負けても負けても、中洲のスナックで地元の同僚に「カープってリトルリーグ?」とか弄られながら1人声高らかに「それ行けカープ」を叫んでたな。

その後の3連覇! 今は70歳になってしまったが、この歌は聞けば聞くほど人生の幸せを感じる。ありがとう!



※球団創立70周年記念「それ行けカープ」

【「かーぷぶーん」のYouTubeチャンネルを開設しました】




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