林晃汰

「負のオーラ満載の僕が連絡するのは…」今季まさかの一軍出場ゼロ、カープ林晃汰が鈴木誠也に電話をかけられない理由

出場機会を減らしたオープン戦期間中には、励ましのメッセージを受けた。一軍に上がれず、二軍でも結果を残せていない今、どんな言葉をかけてくれるのか、気にはなる。叱られるのか、笑ってくれるのか——。確かめたくて、携帯電話を手にすることもあったが、止めた。

「負のオーラ満載の僕が連絡するのはおこがましい」

その笑顔はぎこちない。一軍で結果を残すまで連絡はしない。目の前の壁は自分で乗り越えてみせる。

(全文はリンク先)
https://number.bunshun.jp/articles/-/853130

・頑張って欲しいがこればかりは本人次第!
野球の神様はちゃんと見てるから来季復活でも良い
今を大事に頑張って欲しいですね



・林は上がってきて欲しい選手。しかし焦っても良い方向には向かない気がする。昨年ブレイクした選手は翌年にはスランプに陥るもの。今まさに林はその状態。

今やっていることは無駄にはならない。苦しみながらも壁を乗り越えた先に主砲の座が待っている。林なら必ず乗り越えてくれると信じてる。










・昨年あれだけ活躍した残像があり、自分だけ取り残されてる感で焦るのは仕方ないが、これも将来的に大砲を担う為の大事な試練

本人が言うように今は大いに悩んでポイントを掴んで欲しい。正随も林も末包もポスト誠也を埋める為の重要なピース







・そりゃ対戦相手も必死だし身内もライバルだから虎視眈々とレギュラーを狙ってる
ファンとしては辛いがチームとして考えたらそこを乗り越えた人が増えれば増える程良い



・林の1番の魅力はやっぱり長打力。
そこの確率を上げないといけない。
時間がかかっても構わないから、もう一度全てを見直して長打率が上がるように持ってきて貰いたい。




・>手に取った携帯電話を何度、テーブルの上に戻したことだろう

この件、胸に詰まる。そしてよくわかる。
林にはカープが絶対必要としている長距離砲としての期待がある。だからここで負けていてはダメ。

いろいろなアドバイスや助言はありがたい反面、迷いを生じさせる。高じれば、かえって毒になることも。難しいなと思う。
林がこんな風に打ちたいなと理想に思うバッターは誰か。やはりそれが誠也なら・・・・



・誠也自身もメジャーでやる只中にいるわけだから気軽にかけにくいのもわかる。
が、誠也も試行錯誤中ならそれは同じじゃないか。後輩が持ちかけた相談から逆にヒントを得ることもある。結局は自分の良さ、強みへの原点回帰が大事だったりする。

林は必ず上がってきてほしい選手。待っている。



・順風満帆にはいかない。それがプロの厳しい世界だと思ってひたすら研究と練習を重ねて、一軍で通用する力をつけるしかないと思う。
凄く期待しているし、這い上がってきてくれると信じている。苦しい時期を乗り越えた先にはレギュラーという立ち位置が待っている選手だと思います。



・良い時も、悪い時も林晃汰が記事になるのは才能の1つとも言える。
彼がカープの顔にならないとファンとしては困るぐらいの選手やで。
長いトンネルはいつか出口が見える、頑張ってほしいね。



・スランプってのは常にコンディションが上がり下がりする延長線で脳ミソの構造上仕方ないものであって、長い目で見れば自身のバロメーターを把握して適宜修正するのに必ず必要な時期(状態)とも言える。



・プロ野球選手は「不調時に外部からの声に耳を傾ける力」と「それを少し試して合わないと感じたら即座に捨てる力」の両方が必要だなあと様々なエピソードを聞いてると感じるね
プライド高くて周りの言葉を聞けない選手も全てを取り入れようとしてしまう選手も不調になってから戻ってくるのが大変。
能力が高いのは去年で証明済なので、どう乗り越えてより強い選手となって戻って来れるかが楽しみです



・賛否両論ありますが、誠也に連絡してみたら良いかと思います。林と話す事でストレス発散になり、誠也も案外リラックス出来るかもしれません。
何となく「空気読めや、今連絡してくんなや」言いながらも林の話を聞いてくれそうな気がします。



・自分で負のオーラ満載って自覚できているのだから、必ずトンネルを抜ける日はやってくる。
成績が伸び悩む時は焦るけれど、誠也だって、カープ時代ずっと良い時ばかりだったわけではないし、4番のプレッシャーに押し潰されかけて、打てない日々もあった。
だからこそ、今があるんだと思う。
この辛い時期を少しでもポジティブに受け止める前向きさと強さを手に入れたら、きっと結果はついてくる。がんばれ林!



・今は大きな壁にぶつかってる状態。小園ももがき苦しみながらなんとか復調しようと頑張ってる。誰もが毎回毎回うまくいく世界ではない。

この経験が必ず林にとってプラスになるはず。後半戦少しでもチームの力になれるように今は鍛錬の日々を過ごして欲しい。林が戻ってきたら坂倉キャッチャーの時はサード林でいけるからね。林には期待してるよ



・打撃に「最短距離」はないという。まず、基本に忠実に、次に「臨機応変」なんだか相反する禅問答のようだが、それだけバッティングの奥は深いということ。林選手、まだ若い、焦らずに、しっかり苦しむが良い。



・左が打てないボール球が見極められない内角打てないとフォーム改造が必須だったのは確かだけどここまでメチャクチャになるのは割と珍しいよな
通称フォーム探しの旅で帰ってこなくなる選手は多いが、まだ大卒年齢でもないし一年かかっても壁を乗り越えて打撃を進化させて欲しいね



・こんな記事が出るほど球界から飛躍を期待されていて、本人も自分のためじゃなくみんなのために結果を出さないとと重圧を日々感じているでしょう
でもそれがプロなんですよね



・人のアドバイスを聞きすぎて、というのは同学年の小園とは少し違う悩みであり、ある程度気持ち半分で聞いていないと自分が自分じゃなくなってしまいますよね
誠也に連絡しない、それも拘り
拘りをもって日々努力してください
明日1軍にいないと困るわけじゃないんで、将来の爆発を期待しています



・今ダメでも別にいいんじゃないかな。
本人は大変だと思うけど。
去年そこそこできたからって無理に1軍にいさせて伸び悩むより、2軍でプロの技術を磨いてくれた方がいい。
その方が選手としての芯が強くなる気がする。



・林選手は、広島の将来を見据えた時、絶対に必要な選手。
私達ファンは、信じて待っています。
今を大事に、焦らず頑張って欲しい。



・今は苦しむ時期かも知れない。
もがき苦しんで、得た物が自分を護る財産になる。
職人でも器用な人間より、努力を重ねた不器用な人間の方が大成したりする。
林くんはまだ若い。色んな経験をして、身にしていって欲しい。



・林はいつまでも2軍にいてもらっちゃ困る選手。
サッサと結果を出して一軍で中軸を打ってもらいたい。
林が上がってくれば、末包や中村健人、堂林などの刺激にもなる。
さらに熾烈な定位置争いになりチームは強くなる。



・苦しんでる若手もいれば、活躍する若手もいる。林は苦しんでるけど、ここで踏ん張って、もう一度調子を戻して、1軍に上がったら、二度とファームに戻らないように力を付けて欲しい。



・貴重な選手だけに、苦しい壁との試行錯誤の繰り返しの若鯉は必ず救世主として絶対必要だし、必ず這い上がってくれると信じてる。

ファンは待ってる



・誠也に連絡するかどうかー

ここを空気読まずに連絡してしまう方が大器なんだろうけど
真面目な彼はできないよなぁ

考えようによっては、誠也も沈んでる今がチャンスかもね
お互い気分転換がてら



・それを打ち破らないとその先は見えない。
腐らず諦めず上を目指せば道は開けるはずだから頑張れ!



・坂倉は現状サードだけど、林が去年の打撃をできれば他のポジションに行くだろう。
まだ若いんだし真面目だし大丈夫だと信じてる。
応援するだけ。



・必ずカープの主軸を打つ選手だと思っています。
小園が3番ショートで林が4番サードに入る日を願っています。



・どんなに凄い選手でも、打てない時・うまくいかない時をたくさん経験してきてると思う。
林選手も、今その中の1回がきてるんだと思う。
でも、去年の成績はマグレで出せるものじゃないし、見ていて期待しかなかった。

広島には絶対必要な大砲候補の1人。
復活待ってます!




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