【MLB】大谷と誠也の打撃フォームが「異常なほど似ている」 現地解説者が驚きの“発見”
メジャー1621試合出場のカブス解説者「この2人のフォームの似方といったら」
昨季ア・リーグMVPに輝いたエンゼルスの大谷翔平投手と、今季からメジャーに挑戦するカブスの鈴木誠也外野手。同学年の2人には、大打者たるゆえんの“酷似ぶり”があった。カブスの地元放送局「マーキースポーツ・ネットワーク」で解説者を務める元外野手のクリフ・フロイド氏が、両選手の打撃フォームを比較。
「気味が悪いほど似ている」と言う通り、転写したような姿になっている。
(全文はリンク先)
https://full-count.jp/2022/04/07/post1202388/
■アメリカメディア「鈴木誠也↔️大谷翔平。打撃フォームのアプローチの類似点を分析します」
Marquee Sports Network@WatchMarquee
Seiya Suzuki ↔️ Shohei Ohtani
2022/04/07 08:47:31
@CliffFloyd30 breaks down their similarities in approach. https://t.co/HY4uUGtET9
わかりやすい!これは鈴木誠也成功の可能性大!
【関連記事】
・昨年、大谷とトラウトのバッティングが似てるとアメリカで話題になった
左右反転すると本当にそっくりだった
鈴木誠也もトラウトに憧れてるし、参考にしたんじゃないかな
だから大谷と似てるのかもしれない
・実は二人は双子だった…?
・先日、レッズを自由契約になった秋山は周囲のアドバイスを聞かず打撃フォーム改造を頑なに拒否し、今年からようやく改造に着手したが時すでに遅し、結果を出す事が出来ず自由契約になった。鈴木選手はメジャーに行く数年前から打撃フォームも改造してメジャー仕様の打撃フォームで今シーズンを迎える。
まだ開幕もしてないし何もメジャーで結果を出してない鈴木選手だが、入念な準備をしてきたのは間違いないと思うので活躍して欲しいです。
→そういうのはいちがいに、何が正解とか言えない
秋山が間違っていたとも言えない
筒香は、メジャーに行ってフォームを変えていて調子が悪く
日本時代のフォームに戻してから打ち出したんだってさ
NHKでやってたわ
つまり、筒香は元の日本時代のフォームがベストだったんだろう
秋山もどれがベストなのか本人が一番よくわかってる筈
→結果残した方が正解って世界だから、
結果残せず色々言われるのはある意味仕方ないかもね。
なるほど!激似やな! https://t.co/FqigfklnhA
— ME牙狼♂ (@Hi_Kusosu) April 7, 2022
#大谷翔平 と #鈴木誠也 の打撃フォームが気味が悪いほど酷似していると指摘。 https://t.co/PenVMyBQBl
— 小原良教 (@YoshinoriOhara) April 7, 2022
俺も今シーズンすり足やってみるか🤔🤔🤔 https://t.co/Fs5jZ0G57v
— ゆー@いのりまち (@hagi_mai_ft2) April 7, 2022
いいよいいよ、ポジ要素上げてこうぜ https://t.co/4nYhU82J5z
— Roy23@爪団 (@Royichiro23) April 7, 2022
あら?
— たつのすけ (@S_Tatsunosuke) April 7, 2022
本当に二人の打ち方はそっくりだったΣ( ̄□ ̄)! https://t.co/Dv4MVoMCuz
構えたヘッドの角度と右足の重心のかけ方位かなぁ違うのは。気づかなかったけど確かに似とる… https://t.co/wLzCScloeX
— ロペンクス (@BGwU6qBDVW3tcB2) April 7, 2022
確かに🤔
— まいこー®︎ (@My_Cooo) April 7, 2022
でも誠也が大谷のフォームに似てるなんて思った事なかったけどなぁ。
フォームというよりバランスの取り方が似てるんだと思う😌 https://t.co/EAx4fGOeNV
これは
— かぁんたぁぁぁぁぁ🔔推し活ピーポー (@kankankankakaka) April 7, 2022
これはもうほぼ一緒やん...!!!!!! https://t.co/NyantwWuzM
活躍も「そっくり」に成ってくれ。 https://t.co/kgrmCNe80t
— myogen (@myogen_s) April 7, 2022
最適化された打ち方を見た https://t.co/aK6UbCqPJZ
— 非公式=るる (@hikousiki_ruru) April 7, 2022
・日本人はメジャーリーガーよりトップにかけての動きがデカすぎる。実はメジャーリーガーの方が動きがコンパクト。
・確かに速くて動く球となればステップしてタイミング取る間もなく差し込まれてはしまうだろうから理にかなう打撃技術は必要だろうし
大谷も誠也も自分の頑固さより対応力で結果に結びつけていくから一流なんですね
・へぇ。確かに似てるね。面白い指摘だと思います。イチローがアメリカに渡った直後、インパクトの瞬間がケン・グリフィー・Jrにそっくりだと評判になっていたのを思い出しました。
超一流は、やっぱり合理的なんでしょうね。だから、独自の道を歩んでいても、どこかで同じところの収斂する。すごいものです。
・いい打者に共通して言える特徴は「後ろは小さく前は大きく」であり、NPBよりカットボールなどの変化が大きいMLBではボールを見る時間を少しでも増やした。
そう考えたらノーステップ打法になるのは自然。時期はまるで違うがイチローだって振り子打法を大きく変えた。
・元々飛ばす力のあるバッターだとメジャーの速い球に適応するためには今のところこのような打ち方がいいのかな
・フィニッシュの形が似てるから誠也のをアッパースイングという人が多いが、誠也は上からたたくイメージのレベルスイング。だから浅いカウントでは低めに見向きもしない。大谷みたいなすくい上げるホームランはほとんどない。
・二人とも家族ぐるみのお付き合いがあって、親交があるような記事を読んだ事がある。しっかりメジャーでの情報交換もしているんじゃないだろうか。
・バットのヘッドの最下点がボールに当たる前ですから、どう見てもアッパースイングですね。
鈴木選手は昨年のキャンプあたりからアッパースイングをずっと練習してましたからね。
ちなみにモデルにしたのはトラウトだったようですが。
→地面と平行ではなく、マウンドの傾斜を考えてスイングをするようにしたため、軌道はアッパーになっていると本人はおっしゃってたと思います。
・誠也本人も、大谷選手のフォームなんかも意識しているって言ってましたね。メジャーの動画をよく観ていたし、いろんな選手のフォームを意識したみたいです。
結局似ていて、結果も出てきているということは、大谷選手のフォームが理に適っているということなんでしょうかね。
・鈴木の一本目のホ-ムランは足はすり足だった。二本目は元のフォ-ムの足を上げた。もう少し様子を見たい方がいいんじゃないか。
・ノーステップにした方がメジャーの投手相手にアジャストできる事が分かっていても、タイミングの取り方などが大きく変わる選手もいるから難しい。大谷&鈴木はその辺のアジャスト能力が高く、ノーステップでも強く、遠くに飛ばせる打者だから別格。
・すり足ではとてもよく打ってる印象があるんだが、本人は足を上げるのが好きらしく、MLBでもまずは足をちょっと控えめに上げる打ち方から始めるんだろう。
・鈴木誠也は投手ごと1打席ごとにフォームを変えるのをいとわない。ホームランもそれぞれすり足と足上げだったし。
適応力が高い証拠で、これからも相手や自分の調子に合わせて修正していくんだと思う。
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コメント
コメント一覧 (8)
相手がメジャーリーガーだからってびびる事なく大いに戦って欲しいな(^^)
ぶーん
が
しました
ぶーん
が
しました
ぶーん
が
しました
ぶーん
が
しました
後ろの肘の力の入り方、インサイドアウトの抜け方、膝の使い方あたりは違うように見える
昔流行った4スタンスで言うなら大谷がA1で誠也がB1って感じ
つまり2人とも違って2人とも素晴らしいスイングをしているわけ
ぶーん
が
しました
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