https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/07/28/0010414247.shtml
恋女房には頭が上がらないに違いない。
広島・九里亜蓮投手(25)が56日ぶりの先発マウンドとなった28日のヤクルト戦(マツダ)で6回1失点と好投し、6勝目を挙げた。ジョンソンが左太ももの筋挫傷で離脱して巡ってきたチャンスをものにして「中継ぎであっても先発であっても変わらない気持ちで(試合に)入っていけた。打者一人ひとりと勝負するつもりでいったが、それがいい方向にいった」と満足そうに話した。
・先発したかったのよく分かってる。
でもいつも先発が崩れた時は九里が投げて相手の火を消すどころか、逆転の雰囲気を作ってくれてた。
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