1: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 2019/10/27(日) 07:37:08.67 ID:37tlK5XwM
田中将大
99勝35敗 2.30 1315回
75勝43敗 3.75 1006回
前田健太
97勝67敗 2.40 1509回
47勝35敗 3.87 589回
99勝35敗 2.30 1315回
75勝43敗 3.75 1006回
前田健太
97勝67敗 2.40 1509回
47勝35敗 3.87 589回
ほぼ互角で草
広島菊池涼、侍J合宿でFA交渉は異例の電話会談?「会う期間もないかなと…電話します」今季中に国内フリーエージェント(FA)権を取得した広島の菊池涼介内野手は24日、宮崎・宮崎市の木の花ドームで報道陣の取材に対応。「あまりカープと話ができていないのが事実なので(球団幹部に)電話しておきます」と話すにとどめた。菊池涼は「第2回 WBSC プレミア12」に出場するため、サンマリンスタジアム宮崎で行われている1次合宿に参加している。現時点で広島の鈴木球団本部長と会談する予定はないという。菊池涼は「『電話してくれれば、いつでも』と言われて、こっち(宮崎)に来ているので。会う期間もないかなと思うので、電話しておきます」と慎重に話した。(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/04/10/0012230571.shtml
「日本のトラウト」や「最も洗練された打者」も…米注目の4人のNPB野手は?
~中略~
筒香は「洗練された打者」、菊池涼は「日本で一流の守備をする選手の一人」
日本の4番としても活躍するDeNA筒香も注目株だ。NPB通算205本塁打、長打率.528をマークしている長距離砲について、記事では「MLB球団にとって即座に貢献できる選手だと、長きに渡って目されている。彼のスイングを見れば、その理由もお分かりだろう」とレポート。
シーズン終盤に怪我もあり、今季は131試合に出場し打率.272、29本塁打、79打点に終わったが、巧みなバットコントロールに脅威のバットスピードを兼ね備える姿に「無駄な動きがなく、彼は間違いなくNPBの選手の中で最も洗練された打者である」と絶賛している。唯一の難点としては「彼の価値を限定してしまう守備の問題もある」として“守備力”を挙げ、内外野を守ることができるが、走力に関しては「平均を遥かに下回る」と指摘。今季は三塁としても起用されたが「長期的にそのポジションで成功を収めるために必要な“反射神経”が彼には足りていない」と課題を挙げ、「最終的にポスティング市場に行きつく場合、指名打者や一塁手のタイプの選手として計算されるべき」と分析している。そして、最後に紹介されているのは圧倒的な守備力を誇る広島の菊池涼だ。2014年に535補殺のNPB記録をマークし、同年の日米野球ではメジャーリーガーが称賛する守備を見せつけるなど評価は高く、記事では「キクチは日本で一流の守備をする選手の一人だ」と称賛している。
一方で「肩の強さに欠ける」とも言及し、「遊撃手としても問題ないだろうが、彼が最もフィットするのは二塁手のレギュラーだろう」と二塁手としての能力を評価。打撃に関しては「わずかに平均以上の打者」と、絶賛されている守備力に比べるとやや物足りない評価となっている。菊池涼自身がメジャーへ興味を示していることにも言及しながら「彼は打撃で貢献するにはパワーに欠けているが、二塁手としての守備の貢献度を活かせる球団もある」と、メジャーでも通用する可能性があることを伝えている。(全文はリンク先)
※試合が雨天中止となり、球場の駐車場で談笑するDeNA筒香(右)と広島菊池(撮影・足立雅史)
首に張りのDeNA筒香、19日広島戦で先発復帰へ
首の張りのため2戦連続で欠場していたDeNA筒香嘉智外野手が、19日の広島戦でスタメン復帰する見込みとなった。雨天で試合前中止となった18日の試合で、先発復帰する予定だった。
元広島ジャクソン、メジャー再昇格 3Aで防御率1・01
米大リーグ、ブルワーズは13日(日本時間14日)、元広島で傘下3Aサンアントニオのジェイ・ジャクソン投手(31)のメジャー昇格を発表した。広島のリーグ3連覇に貢献した同投手は昨季終了後に米球界復帰を余儀なくされ、2月にブルワーズとマイナー契約を結んだ。開幕メジャーはならなかったが、4月29日に4年ぶりとなるメジャー復帰。しかし、3試合で防御率19・29と振るわず。1週間後の5月5日に“戦力外”となり、マイナー落ちした。今季は3Aで29試合に登板し、4勝2敗8セーブ、防御率1・01。5月にマイナー降格した後は22試合で3勝2敗5セーブ、防御率0・97と復調し、2カ月ぶりのメジャー昇格を勝ち取った。