
https://full-count.jp/2022/10/07/post1292065/
1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2022/10/23(日) 14:15:47.85 ID:x1V9TTJW0
これでMVPがどっちかハッキリするやろ
https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1666502147/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃

【阪神】藤浪晋太郎のメジャー挑戦を球団が容認へ 今オフのポスティングシステム使用に障壁なし
阪神が藤浪晋太郎投手(28)のメジャー挑戦を容認する方向で調整していることが14日、分かった。チームはクライマックスシリーズ(CS)のファイナルステージで王者ヤクルトに0勝4敗(アドバンテージ1勝含む)で終戦。球団は来週中にも本人と話し合いの場を持ち、今オフのポスティングシステム使用を認めるとみられる。最速162キロを誇る大器が、大リーグ移籍に向けた準備をいよいよ本格化させる。
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https://www.nikkansports.com/baseball/news/202210140001556.html


カブス・鈴木誠也は3試合連続ノーヒットでシーズン終了 打率2割6分2厘、14本塁打、46打点鈴木はメジャー1年目の今季は111試合に出場。左薬指の捻挫などの戦列離脱で規定打席はクリア出来ず397打数104安打。46打点、54得点。22二塁打、2三塁打、14本塁打、9盗塁、110三振、42四球。右翼手として4失策だった。
鈴木は試合前にメディアに対応し、「環境の違いに慣れるまで時間が掛かったが、いい開き直りが出来てから、自信を持って打席に入れるようになった。失敗も成功も、色んなことを経験して、いい勉強になった。成績は不甲斐ないし、納得いってないが、色んな経験が来年に生きると思う」と1年を総括。来季に向けて「やるしかない。今の状態じゃ、休んでいられるとは思わない。皆が休んでいる時にやらないと差は縮まらない」と、オフのトレーニングへの意気込みを語った。(全文はリンク先)
大谷翔平 5回1失点で史上初のダブル規定到達も16勝目ならず 15勝9敗、防御率2・33
<アスレチックス-エンゼルス>◇5日(日本時間6日)◇オークランドコロシアム
エンゼルス大谷翔平投手(28)が、近代メジャー史上初の「ダブル規定到達」を達成した。今季最終戦のアスレチックス戦に「3番投手兼DH」で出場。1回を投げ終え、今季の投球回数が162イニングに達した。既に規定打席(502)はクリアしている。5回まで1安打1失点の6奪三振と試合をつくり、マウンドを2番手ウォルターズに譲った。1点ビハインドでの降板となり16勝目はならず、今季の「投手大谷」は15勝8敗、防御率2・33で終えた。5回のイニング中には右手のマメを気にするそぶりも見せていた。
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https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202210060000068.html
鈴木誠也の嫌いな食べ物発覚に「本当にそんな人間がいるなんて…」地元メディアが絶句【MLB】
和製大砲の思わぬ一面が露呈した。試合を中継した地元放送局マーキーSNのシアンビ実況は、鈴木へのインタビューで「アイスクリームはどのフレーバーが好き?」と尋ねたところ、鈴木の答えは「アイスクリームは好きじゃない」。同実況は、松下通訳に「まじで? 全く?『いやいや、それは信じない』と誠也に伝えてくれ」と言ったという。
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https://www.chunichi.co.jp/article/540593
鈴木誠也が決勝14号アーチ「子供が大きくなるまで野球をやっていられるよう頑張りたい」
◆米大リーグ カブス2―1レッズ(1日・シカゴ=リグレー・フィールド)
カブスの鈴木誠也外野手が1日(日本時間2日)、本拠のレッズ戦に「2番・右翼」で先発出場し、7回に右腕ロウから左翼席に、9月11日のジャイアンツ戦以来、20日ぶりに決勝の14号アーチを放った。3打数1安打1打点で打率は2割6分7厘とした。
鈴木はグラウンドで行われたヒーローインタビューで「(出産で)休んでいたので球団に感謝している。恩返しの意味でも残り試合を頑張りたい。子供はまだ小さいので、大きくなるまで野球で頑張りたい」と話した。
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https://hochi.news/articles/20221002-OHT1T51013.html