879: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 26/09/06(日) 11:50:36 ID:lM.nb.L12
久保危険球
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今日のロッテ戦、全力の手拍子やジャンプで熱く応援するファンがいて最高!
— カンタロー (@1224Kasin) September 1, 2026
いつもとはひと味違う、賑やかなの雰囲気
その熱い応援の声と手拍子が、周囲を囲む雄大な山々にこだまして響き渡るのが本当に心地いい
📸20260901_由宇練習場 pic.twitter.com/fSXRRn0gPU




低迷広島に「救世主」 “激変”したドラ1に騒然…こだます快音「前よりデカくなった」
広島のドラフト1位ルーキー、平川蓮外野手が22日、ファーム・リーグ西地区のオリックス戦で先頭打者アーチを放った。確信する特大の一発。圧倒的な飛距離の一方で、ファンは“激変”した平川の肉体に目を奪われた。
公式プロフィールでは身長187センチ、体重93キロだが、数字よりも“圧”を感じさせる。ファンも「平川蓮こんなにガタイ良かったか?」「えこれ平川?」「いやっ身体でっか!」「平川ってこんなデカかったっけ?」「怪我する前よりデカくなったかな?」「バカデカくなってて草」などと目を奪われた。
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・ドラフト会議のTV中継で観た時にその人柄を知り、大好きな選手になりました。
「夜中に飛び起きてシャドーを繰り返したり…」暗中模索の日々を乗り越え、カープの投手最年長・大瀬良大地がようやく掴みつつある復調の気配
シーズンが佳境を迎えても、一軍の舞台に大瀬良大地の姿はない。シーズン序盤から低迷する広島の中で、球団最高年俸にして最年長の投手がいまだ居場所を取り戻せずにいる。
10年ぶりに開幕ローテーションから外れた今季、シーズン序盤に2度、先発の機会を与えられたが、結果を残せなかった。その後は二軍暮らしが続く。
実戦から離れているわけではないが、二軍でも打ち込まれる登板が目立った。
すでにシーズンは終盤。チーム内の争いでも後れを取っている現実がある。一軍ローテへの昇格候補は、右足首の捻挫から復帰した玉村昇悟が先を行く。
そういったチーム事情や自身の立ち位置からも、一軍での居場所は先発ではないかもしれない。
チームのために身を粉にして歩んできたプロ野球人生。今さらポジションや役割にこだわりなどない。
「僕に需要があれば、リリーフでも何でもやらせてもらう。とにかくチームに必要とされることが自分にとってのモチベーション。まずはそのレベルに上がっていかないといけない」
チームに“必要とされる”ことが、大瀬良にとってより大きな意味を持つ。
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