
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1425231996/0-
1: 「ぶーん」と飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2015/03/02(月) 02:46:36.33 ID:JYGqc1VR0.net
勝てる?
続きを読む⊂( ●▲●)⊃


広島は沖縄2次キャンプ最終クール5日目の28日、シート打撃に黒田が登板した。「新井のバットの折りたい」と話していた通り梵、天谷のバットを1本ずつ折った。ただ、“標的”にされた新井は2打席目に左翼席へ本塁打を打ち込み、注目の対決で球場を盛り上げた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150228-00000092-spnannex-base


※前回の記事(こちらを読んでから今回の記事を読むとより楽しめます)
「台湾最強のカープファン」李嘉明さんを取材してみた!
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広島に8年ぶりに復帰した黒田博樹投手(40)が20日、「ミスター完投」の復活を予告した。2度目のブルペンで、18日の37球から倍増の76球。 「8、9回を投げようと思えば、100球以上投げるブルペンも必要になる。登板間隔が変わってくるので、自分としては(完投する)準備をしておかないとい けない」と意気込んだ。
限界寸前から、最後の力を振り絞る。以前の黒田の魅力の一つは試合終盤でのド迫力で、リーグ最多完投のシーズンが6度もあった。しかし、中4日が基本の メジャーでは100球程度の球数制限があり、7年間で6完投。畝投手コーチは「日本では中5、6日で、できるところまで投げてもらいたい。本人もその気」 と気迫の完投を期待した。
2001~05年当時の監督・山本浩二氏(野球評論家)も「あの頃は力みもあったけど、今は軽く投げても球がピュッときている。何球投げても疲れない感 じだった」と太鼓判を押した。黒田はこの日もツーシーム、カットボールが主体。打たせて捕る現在の投球スタイルなら、少なめの球数で9回まで投げきれる。
「メジャーにいたときも(キャンプ前の)自主トレで、こそっと100球ぐらい投げ込みをしていた」と米国時代の“ルール破り”も告白した黒田。 「フォームも安定してきた」と、24日にもフリー打撃に登板する。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150220-00000161-sph-base


