16: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/05/19(土) 03:39:01.05 ID:LkcxRB3c0
野間は塁に出たらワクワクする
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http://www.carp.co.jp/
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2018/05/15/0011258489.shtml
【広島】6年ぶり対中日戦4連敗
◆中日10―4広島(15日・ナゴヤドーム)広島がまたしても鬼門のナゴヤDで敗れ、6年ぶりの対中日戦4連敗を喫した。3試合連続で1失点に抑えてきた自慢の投手陣が10失点と炎上したのが誤算だった。今季3戦3勝だった中村祐が先発マウンドに上がったが、初回に京田に先制の1号2ランを浴びるなど、3被弾で4回6失点KO。「チームの連勝、流れを止めてしまって悔しい」と肩を落とした。チームは4月20日からの中日3連戦(ナゴヤD)でも同一カード3連敗を喫した。首位を快走しているものの、なぜか敵地の中日戦だけ相性が悪い。また。中日は3勝4敗となり、唯一の負け越しカードとなった。
http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20180515-OHT1T50141.html


広島 四回に反撃 2死無走者から3点を奪う
「中日-広島」(15日、ナゴヤドーム)広島が0-5の四回、2死走者なしから3連打で3点を返した。松山が右翼線への二塁打を放つと、「6番・中堅」でスタメン出場した野間が左翼への適時打を放ち1点。さらに続く会沢が高めに浮いたチェンジアップを見逃さず、パワーで左翼席に運ぶ3号2ランを放った。R・マルティネスとは初対戦。野間は「追い込まれていたので逆方向をしっかりと意識して、上からたたくことができました」と振り返った。会沢は「次につなぐ気持ちで打席に入った。速いボールから入っていって、甘く来た球に対して良い反応ができた」と話した。https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2018/05/15/0011258489.shtml

広島・会沢 連続死球から意地のタイムリー「何とか食らいついていきました」
会沢は二、三回で2打席連続死球。三回には投球直撃後に山口俊をにらみ返したことが引き金となり、両軍がベンチを飛び出し一触即発の事態までなった。
適時二塁打は真ん中に甘く入ったフォークを確実に捉えた一打。「次につなげる気持ちで何とか食らいついていきました」と振り返った。

