
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2023/06/14/0016473958.shtml
■マツダスタジアムの現地観戦で『野間峻祥のベース直撃サヨナラタイムリー』の撮影に成功しました。
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広島・新井監督 ベンチ飛び出し猛烈抗議も…判定覆らず 野間のスリーフィートオーバーでアウトの判定に
広島・新井監督が六回、猛烈抗議するも実らなかった。
1点を奪って迎えた六回無死二塁で、野間が一塁へボテボテのゴロを放った。野間は全力疾走で一塁へ。その際、一塁ベース手前で体を反ってタッチを交わそうとしたプレーが3フィートを越えたと判断され、アウトの判定となった。
(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2023/06/13/0016469290.shtml
広島・新井監督 勝負手続々!マクブルームに代打・野間「勝負かけるところと思った」
◇交流戦 広島4-5ロッテ(2023年6月10日 ZOZOマリン)
7回に新井監督も“勝負手”を打った。松山が四球で歩かされ、1死満塁となると、マクブルームに代打・野間を送った。マウンドは右投手の西村で、一気呵成に追加点を狙った。
この場面に対して、新井監督は「やっぱり勝負かけるところと思ったので、どんどん動いていったって形かな」と振り返りつつ、より得点できる可能性を選択したと説明。
「そうだね。それもあっての。(マクブルームの)反応の仕方を見て、相手の投手、守備体型も見ているし、野間も調子を上げてきてるので。まっちゃん(松山)がああなる(四球)のはわかっていたので、それは決めていた」と話した。
(全文はリンク先)
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/06/10/kiji/20230610s00001173535000c.html

【広島】逆転勝ちで6年ぶりの敵地同一カード3連勝!17年以来の勝率5割以上で交流戦折り返し
◆日本生命セ・パ交流戦 日本ハム2―7広島(8日・エスコンフィールド)
広島が、今季10度目の逆転勝利で日本ハム3連戦で3タテに成功した。交流戦の同一カード3連勝は18年の楽天戦(マツダ)以来5年ぶり(20年は中止)で、敵地に限れば17年の日本ハム戦(札幌D)以来6年ぶり。
19年から開催4年連続で最下位に沈んでいるが、17年以来の勝率5割以上となる5勝4敗で交流戦を折り返した。
(全文はリンク先)
https://hochi.news/articles/20230608-OHT1T51245.html


https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2023/06/08/0016449640.shtml
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/06/06/kiji/20230606s00001173009000c.html