

■第5回『くれ宝町冬まつり』で野間峻祥×西川龍馬のトークショーが開催される
※イベント詳細
http://www.kure-recre.com/wp/wordpress/event1912
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http://www.kure-recre.com/wp/wordpress/event1912

西川は球界屈指の安打製造機との再会を心待ちにした。来年1月に温暖な地・鹿児島県徳之島で体を追い込む、日本ハム・近藤らとの合同自主トレ。「外で打てるし、一緒にやれるっていうのはすごくいいことだと思います」と声を弾ませた。17年に侍ジャパン入りしたことがきっかけとなり、今年1月に初参加。今季、最高出塁率に輝いた近藤からは数多くの技術などを学び「下半身がやっぱり大事と。それで今年1年、ずっと下半身を意識してやってきて良かった」。猛練習を積んだことで春季キャンプにもいい状態で入れたという。プロ4年目で初めて規定打席に到達するなど、飛躍の1年となった。来季、さらなる高みを目指すために必要となる貴重な2週間。「やることは変えるつもりはないですし、あとは応用。(球の)待ち方とか、こういう場面でどういう意識で打つとか」。食事の席などグラウンド外でも教えを請い、進化へのヒントを探っていく。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/12/03/0012927442.shtml
デイリースポーツ@Daily_Online
西川、全試合出場へ日本ハム・近藤に学ぶ 徳之島で2年連続合同自主トレ/広島カープ/野球/デイリースポーツ online https://t.co/m9OzYbX0pA #カープ #広島 #carp #DailySports
2019/12/03 09:15:54
広島・西川&床田、同級生コンビがトークショーでノリノリ
広島・西川龍馬内野手と床田寛樹投手が1日、広島市内でトークショーに参加。
関西出身の同級生コンビがイベントを盛り上げた。
彼氏にしたい選手、結婚したい選手を聞かれると、西川は「(彼氏は)羽月。雰囲気で楽しませてくれそう。
(秋季)キャンプでも一緒に居ることが多かったので。グラウンドでも晩飯でも。元気がある」とルーキーを指名した。
「(結婚するなら)アツ(会沢)さんです。大黒柱として、ズバッと言ってくれそう」と話した。
床田は「(彼氏は)野間さん。飽きなさそうで楽しいから。大学の先輩なのでおこがましいですけど…、あまりいじられてるところは見たくないです」と苦笑いした。
「(結婚するなら)大瀬良さんです。あのままです」と即答していた。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/12/01/0012923707.shtml
春日野イベント💕#床田寛樹#西川龍馬 pic.twitter.com/pgcPzDg1WS
— きょーか⚾#28#31#22 (@m0x0pyon28) December 1, 2019
続きを読む⊂( ●▲●)⊃今日、高級食パン🍞を購入するだけでなく、春日野の住宅展示場のイベントにも行きました‼️
— ムラサキアカちゃん@広島遊び場マスター (@murasakiakatyan) December 1, 2019
カープの西川選手と床田選手のトークショー、グッズや選手とキャッチボールできる体験など😙
抽選で色々当たるのに何も当たらなかった😢
多分1,000人ぐらいカープファンいた🙄#カープ#西川龍馬#床田寛樹 pic.twitter.com/HCXcdpKabO
https://twitter.com/chugoku_carp/status/1114456956557651968
S@lovecarp0819
野間くんのモノマネ。。。
2019/11/24 20:56:15
西川ver
よく見とるよね笑 https://t.co/7Pc7Ym1zrS
広島 育成2位の敦賀気比・木下が仮契約 「吉田(オリ)より飛ばしてた」の証言広島から育成ドラフト2位指名を受けた木下元秀外野手(18)=敦賀気比=が14日、福井県敦賀市内のホテルで契約交渉に臨み、支度金290万円、年俸240万円で仮契約した。(金額は推定)今夏の甲子園では12打数7安打6打点の大暴れ。「ホームランを打てて、打率を残せるようなバッターになりたい。早く支配下になれるように頑張りたい」と目を輝かせた。敦賀気比の東監督は「金属バットでは吉田(現オリックス)より飛ばしていた」と証言した。広島には高校の先輩・東出2軍打撃コーチ、西川が在籍しており、高山スカウトは「鍛えてもらいたい。支配下を目指して頑張ってもらいたい。期待している」と話した。
広島・龍馬、守備メインキャンプも“一振不乱” 打率3割へ「集中力だけ」
「広島秋季キャンプ」(9日、日南)
広島・西川龍馬内野手(24)が9日、日南秋季キャンプに参加し、来季自己ベストの打撃成績を残すためにも集中の秋を継続していく意欲を示した。
今季、打率・300に届かなかった原因を「集中力」と自己分析。
今キャンプは守備がメインで打撃は自主練習が多いが、打席に入れば“一振不乱”。ランチ特打でも心地良い快音を響かせまくった。
~中略~
今季は主に外野での出場だったが、この秋は三塁の練習も再開している西川。
「内野守備も下半身を意識して、(打撃に)つながっていけば」。
前だけを見据え、プロ5年目も結果を残していく。
(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/11/10/0012864706.shtml