1: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 2019/09/25(水) 23:19:59.83 ID:iM1WFldT0
あと一人は?
2: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 2019/09/25(水) 23:20:28.72 ID:tJlbw/iBa
森友哉
http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1569421199/
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広島赤松が引退会見「とっさのプレー遅れる」と決断
広島赤松真人内野手(37)が22日、マツダスタジアムで現役引退会見を開いた。
17年オフに胃がんの摘出手術を受け、1軍復帰を目指してきたが、ユニホームを脱ぐ決断をした。
同僚菊池涼介内野手(29)松山竜平内野手(34)も見守る中「ここまでやれたのはみなさんの声援のおかげ。感謝したい」と話した。
~中略~
1月の自主トレでは「戦力になれないのであれば(引退の)覚悟はあります」と話した。自らのパフォーマンスを上げようと、必死に戦った。
それでも、若手を使うチーム方針もあり、今季2軍成績は出場49試合で33打数4安打、打率1割2分1厘、0本塁打、3打点、2盗塁。昨年より成績が落ちた。
「とっさのプレー、相手に合わすプレーが0コンマ何秒遅れると致命傷になる。一番、力が衰えた部分」。ユニホームを脱ぐ決意が固まったという。
がん患者となったことについて「生きているだけでいいんだということが、そこがメインだった。野球は二の次ではないですけど、死んでしまったらどうしようもない。ふつうに生きていく、ということを感じた」と話した。
この日の中日24回戦後に予定されていた引退セレモニーは、台風接近による同カードの中止に伴い、振り替え開催される27日に行われる。今季最終戦で赤松は、ファンに別れを告げる。
(全文はリンク先)
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201909220000481.html
がんの人のために続けるより、大盛のためにやめたい
~中略~
「がんの人のために続けるより、僕は大盛のためにやめたい」
いつだったか、赤松が吹っ切れたように話した言葉が忘れられない。
大盛は、昨秋ドラフト入団選手でただ1人の育成選手。今季の支配下登録は見送られたが、2軍の成長株だ。球団の支配下登録は、7月29日にサンタナが加わり上限の70人に達した。
自分が身を引かなければ、若手のチャンスを奪ってしまう。そんな思いが膨らんでいた。胃がん切除手術を受けた赤松が現役を続けてこられた理由の1つは、同じ病気と闘う人を勇気づけたいと思ったからだ。
2人に1人ががんになるといわれる時代。そうと分かった人がどれほどショックを受け、死の恐怖と闘い、家族も苦しむか。それがわかるから、闘う「同志」のためわが身にむち打ってきた。
プロ野球選手は1日5000キロ~6000キロカロリーが必要といわれるが、今でも「小4の息子より食べられない」と笑う。梅干し1個を食べただけで、嘔吐(おうと)することもあった。
小学生並みのカロリー摂取で、ヘビー級アスリートのパフォーマンスを求められる。ありえないハンディキャップを背負ってきた。
1軍には届かなかったが、すべてやり切った。手術から2年半。がん患者より後輩の将来を思う赤松に、決断の重さと、プロ野球選手のプライドを見た。【広島担当=村野森】
(全文はリンク先)
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201909220000366.html
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201909210000394.html


「阪神-広島」(21日、甲子園球場)広島・菊池涼介内野手が先制の13号ソロを放った。一回1死走者なし。カウント1-1から西の124キロ変化球を振り抜き、打球は左翼ポール際へ吸い込まれた。「打ったのはスライダー。芯に当たってくれました。良い先制点になって良かったです」。9月5日・ヤクルト戦以来12試合ぶりの一発は鮮やかな先制パンチとなった。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/09/21/0012720655.shtml
※試合が雨天中止となり、球場の駐車場で談笑するDeNA筒香(右)と広島菊池(撮影・足立雅史)
首に張りのDeNA筒香、19日広島戦で先発復帰へ
首の張りのため2戦連続で欠場していたDeNA筒香嘉智外野手が、19日の広島戦でスタメン復帰する見込みとなった。雨天で試合前中止となった18日の試合で、先発復帰する予定だった。