
■キャンプの練習終わりにスタッフと楽しそうにカートを押して道具を片付ける長野さん。あまりにも楽しそうに片付けていたため、そのシーンが人気に。
⋆*✩カープLOVE ✩*⋆@carp715
ボールが入ったカートをダッシュで運ぶ長野さん✨
2019/02/11 15:02:07
=͟͟͞͞( ˙-˙ )ง
#長野久義 https://t.co/zZPpr0KtDJ
続きを読む⊂( ●▲●)⊃

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2019/02/11 15:02:07
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◆広島紅白戦(11日・日南)広島・菊池涼介内野手(28)が3回の守備で負傷退場した。2死一塁の場面で一塁走者がスタート。捕手の船越の送球は大きくそれ、遊撃・小園がジャンプして捕球を試みたが及ばなかった。ボールは小園のグラブをはじき、バックアップしていた二塁・菊池涼の右足首付近を直撃。グラウンドにうずくまってしまった。トレーナーらが菊池涼のもとに駆けつけて、緊迫した空気が流れた。山田内野守備走塁コーチがベンチに向かってバツのマークをつくり、出場の続行は不可能と判断。それでも菊池涼は立ち上がり、自力で歩いてベンチへと引き上げていった。
https://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20190211-OHT1T50114.html
https://www.daily.co.jp/opinion-d/2019/02/09/0012050776.shtml
広島小園「完璧求めないと」走守で躍動も辛口評価広島ドラフト1位小園海斗内野手(18=報徳学園)がシート打撃練習で走守に躍動した。まず遊撃守備。堂林の高くはねた打球に判断良く前に猛チャージし、ショートバウンドで捕球して一塁へ送った。メヒアの痛烈な三遊間の当たりをはじくプレーもあったが、併殺を成立させるなど軽快な守備を見せた。それでも「(プロは)打球の速さが全然違う。完璧を求めないといけない」と厳しい自己評価だった。1軍の競争の中で、走攻守に高いレベルを求めていく。
【広島・菊池涼×新井氏特別対談1】家族を守る!新井氏、黒田氏が残したもの消さない
広島の菊池涼介内野手(28)と昨季限りで現役を引退したデイリースポーツ評論家で前広島の新井貴浩氏(42)が4日、春季キャンプ特別対談に臨んだ。ナインはチームを「家族」という言葉で表現する。昨季までの長男と“新長男”とが、3連覇を成し遂げ、今季4連覇の偉業に挑む強さの源などを熱く語り合った。-菊池涼選手は、静岡での自主トレ公開時にチームについて「一丸」ではなく「家族」でいたいと表現したのが印象的だった。菊池涼「『一丸』と『家族』は、僕の中では全然、違います。新井さんとか黒田さんがチームを家族っていう表現に変えてくれたし、残してくれたものを消さないようにしないと。みんなで同じ方向を向いて同じ気持ちで一つになって戦う。それがファミリー。『家族』から『一丸』にランクが下がってしまうと弱くなる。それこそ新井さんが抜けて丸もいない。丸が面倒を見ていた選手は一皮むけないといけないし、僕とか広輔とか、まっちゃんもそうだけどフォローしていかないと変な方に走ってしまう可能性もある」(全文はリンク先)

グラブは赤!燃える広島長野、合同自主トレに参加
広島新加入の長野久義外野手(34)が30日、キャンプ地の宮崎・日南市で行われている合同自主トレに参加した。
9時20分に菊池とともにバット2本を片手に宿舎を出発。天福球場に到着すると、先乗りメンバーにあいさつ。ウオーミングアップの輪に加わると、笑顔も見せた。ウエアは黒を基調も、グラブは昨年までの黒から赤色のものを新調。菊池や松山ら野手陣と談笑しながらのウオーキングで、広島選手としての歩みを始めた。長野は前日29日の夕方にキャンプ地日南入りし「楽しみにしているし、ルールもあると思うので、みんなに聞きながら早く慣れたい」と話していた。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201901300000182.html
日刊スポーツ@nikkansports
広島長野が宮崎入り 歓迎会前に異例合同トレ参加へ
2019/01/30 06:06:21
#長野久義 #広島
https://t.co/vSsl8wlwex
https://www.instagram.com/p/Bs0u4-7hZ2X/
【女子プロ野球】佐々木希が広島・菊池の自主トレに“弟子入り”「とても貴重な時間でした」
昨季は埼玉アストライアで主に三塁手を務めた佐々木
女子プロ野球の埼玉アストライアに所属する佐々木希内野手が、球界屈指の“名手”である広島の菊池涼介内野手へ“弟子入り”したことを報告した。埼玉アストライアの公式選手インスタグラムに菊池との2ショットを公開し「昨日まで広島カープの菊地選手の自主トレに参加させていただいてました!」と綴った。今オフは加藤優外野手らが西武の秋山翔吾外野手らと自主トレを行うなど、男女の垣根を越えた合同トレーニングが活発に行われている。昨季、埼玉で主に三塁手としてプレーしていた佐々木は6年連続でゴールデングラブ賞に輝いた菊池に入門。6日間、トレーニングを共にし、インスタグラムで「私にとってとても貴重な時間でした。見惚れてしまうグラブさばき。菊地選手みたいな人としても素晴らしい人になりたいと心から思いました」と感想を記した。
https://full-count.jp/2019/01/20/post284220/