https://twitter.com/19Yasuaki/status/970300321833541632
■侍ジャパン菊池涼介、仲のよい筒香嘉智だけでなく、先輩の秋山翔吾もイジる→秋山につっこみの蹴りをもらう

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https://twitter.com/19Yasuaki/status/970300321833541632

http://www.nikkansports.com/baseball/wbc/2017/news/1787731.html
http://mainichi.jp/articles/20170313/k00/00m/050/015000c
オランダ戦のスタメン発表!「1番・三塁」田中&「8番・中堅」秋山!山田は7番に
第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で王座奪還を目指す侍ジャパンは12日、2次ラウンド(プールE)の初戦でオランダ代表との一戦(東京ドーム/19時)に臨む。
今一つ状態の上がらない山田哲人が7番に下がり、10日の中国戦でも活躍した田中広輔が「1番・三塁」でスタメン。また、鈴木誠也に代わって秋山翔吾が「8番・中堅」で起用された。
「どうすることがオランダが一番嫌がるか。今晩しっかり悩みたい」と話した指揮官の決断が実を結ぶか注目だ。
先発は、小久保監督が「独特のキューバ戦でいつも通りのマウンドさばきだった。同様に試合を作ってほしい」と期待を寄せる石川歩。多くの選手が“緊張”という言葉を口にしたWBC初戦で4回58球1失点と好投し、試合後には「緊張したかった」と言い切った右腕のピッチングに期待したい。なお、2次ラウンドから球数制限は80球となる。
対するオランダは2015年の来日後、14連勝というプロ野球記録を樹立したソフトバンクのバンデンハークが先発。4番にはヤクルトのバレンティンが入り、その脇をボガーツ(レッドソックス)やグレゴリアス(ヤンキース)といったメジャーリーガーが固める。
https://baseballking.jp/ns/107922
■見どころ
1次ラウンドを1位で通過した侍ジャパン。この試合では、8日のオーストラリア戦で勝ち越し弾を放った中田に注目だ。昨季は東京ドームで、パ・リーグの選手では最多の6本塁打を記録した。チームの頼れる大砲は、大観衆の目の前で大きな一発を放ちたいところ。対するオランダは、バンデンハークが先発。7日の韓国戦では4回無失点の好投を見せた。侍打線は、現ソフトバンクの剛腕をどう攻めるか。
https://baseball.yahoo.co.jp/wbc/game/2017031216/top
侍J 粘り勝ち 誠也逆転3ラン 最後は代打・秋山2点三塁打
◇WBC強化試合 日本代表5―3オリックス(2017年3月5日 京セラD)
第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場する侍ジャパンは5日、京セラドームで行われた本番前最後の強化試合でオリックスと対戦。5―3で競り勝った。
重苦しい空気を変えたのが「7番・右翼」に入った鈴木だった。2点を先行された直後の3回、この回から登板した2番手・近藤から中田(日本ハム)、坂本勇(巨人)の連続長短打で無死二、三塁とした場面で打席に入り、1ボールからの2球目、高めの直球を叩いて左翼スタンドへ3ラン。侍ジャパンがあっという間に逆転に成功した。
だが、4回に3番手・岡田(中日)が2死二塁から若月に中前打を浴びて同点にされ、試合はその後3―3のまま膠着状態に。
そして1点を争う試合に決着をつけたのはベンチスタートとなった秋山だった。9回、2死一、二塁で代打に登場。オリックスの4番手・ウエストから右越えに2点適時三塁打を放ち、ついに勝ち越した。 本番前の壮行試合、強化試合を2勝3敗で終えた侍ジャパン。
1日挟んだ7日には、いよいよWBC1次ラウンド初戦でキューバと対戦する。
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/03/05/kiji/20170305s00001004287000c.html
