
※【広島】持丸泰輝が9回土壇場でプロ初HR 値千金の同点弾をDeNA・山﨑康晃から放つ
2: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2026/05/05(火) 16:35:44.94 ID:2Elzg/7M
持様~
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セリーグ 今週の週間打撃成績です(打撃による創出得点:wRC上位者) pic.twitter.com/nPgA6YHzPf
— つばめ (@chikupn2896) May 3, 2026

広島、チーム盗塁阻止率.042と歴史的低水準…ドラフトで強肩捕手の指名は必至か?
チーム全体で見ると、24回中1度しか盗塁を阻止できず、盗塁阻止率.042は12球団ワースト。盗塁阻止に関しては、投手のクイックにも依存するが、ここまで低水準の数字が並ぶとなれば、捕手のスローイングの精度に大きな問題があると言わざるを得ない。
少し気が早いが、今秋のドラフトでは強肩の大学生捕手が豊作と言われている。ドラフト1位候補に挙がる渡部 海(青山学院大)をはじめ、前嶋 藍(亜細亜大)、西野 啓也(立命館大)、福原 聖矢(明治大)ら候補が多くいる。現段階では捕手の獲得が急務の状況となっている。
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広島・持丸泰輝 “正捕手チャンス”で猛アピール中!初長打で打点、守備ミス反省も経験値に
◇セ・リーグ 広島2―4巨人(2026年4月29日 東京D)
広島・持丸泰輝捕手(24)が29日、巨人戦でプロ初の長打となる適時二塁打を放った。0―4の5回2死一塁から左中間に運んで反撃の1点をたたきだす2試合連続タイムリーで敗戦の中、意地を見せた。
7年目の今季に初安打を記録した苦労人は、目下8試合連続で先発マスクをかぶり、アピール継続中。正捕手不在の中、チャンスをものにする。
持丸のバットは確実に上昇曲線を描いている。4点劣勢の5回2死一塁から左腕・竹丸の初球147キロを捉えて左中間適時二塁打。自身初の長打で、反撃の1点を奪った。
「真っすぐをしっかりはじき返せるのが自分の強み。それを1球で仕留められたのは、これからの自信にしていきたい」
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広島・持丸泰輝 プロ初適時打含む初の3安打&好リードで床田を攻守でバックアップ
◇セ・リーグ 広島11―1巨人(2026年4月28日 東京D)
7試合連続で先発マスクをかぶった広島・持丸がプロ初適時打を含む初の3安打で床田を援護した。
「(初適時打は)一本出したいと思っていた。シンプルに打ち返すことを全部の打席でできたことが結果につながった」。今季2度目のコンビを組んだ床田と「コミュニケーションを取りながらできた」と好投も引き出した。
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