1: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 2020/11/08(日) 08:12:37.27 ID:y0WmvCT2M
末恐ろしい
https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1604790757/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/11/04/kiji/20201104s00001173406000c.html
広島・小園 2軍最終戦で打率3割に乗せた「今季は悔しい思いばっかりだった」
ルーキーイヤーの昨季は1軍で58試合に出場。4本塁打で球団の高卒新人記録を塗り替えるなど活躍したが、今季は2軍で8月前半まで打率1割台に低迷するなど不振にあえいだ。それでも10月11日・ヤクルト戦(マツダ)で今季初昇格を果たした。出場3試合、6打数無安打で再び2軍降格となったが、ウエスタンではリーグ最多の76安打をマーク。打率も3割台に乗せ、復調気配を示した。「最後に3割に持ってこられたのは成長につながった。今季は悔しい思いばっかりだったので、来年はレギュラーを獲れるようにしたい」と意気込んだ背番号51。来季を飛躍の3年目とすべく、アピールを続けていく。
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https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2020/11/02/0013832604.shtml
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/02/17/kiji/20200217s00001173242000c.html
広島19歳田中法が奮闘中 憧れ1軍昇格へ虎視眈々
<ニッカンスポーツ・コム/プロ野球番記者コラム>20年シーズンも終盤戦に差し掛かり、広島の若手新戦力が続々と1軍デビューを飾っている。ドラフト2位ルーキーの宇草をはじめ、林、正随、羽月、育成出身の大盛といった2年目に加え、3年目の中村奨、育成出身の藤井黎と若鯉が次々に初めての1軍の舞台を踏みしめた。そんな中、1軍未経験ながら、2軍で奮闘を続けているのが高卒2年目の田中法彦投手(19)だ。菰野(三重)から18年ドラフト5位で入団した右腕。1年目の昨季はウエスタン・リーグの登板は4試合にとどまったものの、今季は既に25試合に登板。主に守護神を務め、リーグトップの12セーブを挙げる。7月から9月にかけて、13試合連続無失点を記録するなど、13日現在で防御率は1・73と抜群の安定感を誇る。https://www.nikkansports.com/baseball/column/bankisha/news/202010130000514.html
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