8: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2021-08-13 18:03:56
後半戦初ヒットは菊池!
10: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2021-08-13 18:05:30
小園タイムリーきた~!
引用元:【カープ実況】大瀬良大地vs西勇輝【広島-阪神/京セラドーム大阪】
続きを読む⊂( ●▲●)⊃
https://news.yahoo.co.jp/articles/c5d9aa39a0e7c958bbdc8800e86d58b43038884a


https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2021/07/03/0014468233.shtml


https://hochi.news/articles/20210729-OHT1T51238.html


広島・小園の“七変化”試合ごとに変わるアイブラックの形状
カープの新3番打者として定着した小園海斗。打率3割を超える好成績を維持して打線をけん引している。 今シーズンの目覚ましい活躍とともに注目されているのが、目の下を黒くして光のまぶしさを低減させる「アイブラック」の変化だ。
試合によってその形状はさまざまで、中には不思議な模様のようなものがあったりする。成長著しい背番号51の七変化はまだまだ続く。(写真と文 デイリースポーツ・立川洋一郎)
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2021/07/14/0014501095.shtml
五輪ブレーク中に打撃の状態を上げることがテーマになる。「奪い返すという気持ちでやっていると思う。若い子に負けないという気持ちが、チームをレベルアップさせる」と佐々岡監督。背番号2の復調が戦力に厚みを持たせるだけに、首脳陣の期待は大きい。「アピールをしていかないといけない立場。しっかりと課題を一つずつ、つぶしていきたい」。田中広は前を向いて言葉を紡いだ。チームのけん引役を託されて始まったシーズン。自身の巻き返しへ向けて、小さくても確実に一歩ずつ前へ進んでいく。
(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2021/07/25/0014531259.shtml
「打率残せばチャンスある」 広島・小園の1本塁打は執念の裏返し 意識変化から見る打撃変遷打率を最優先にするようになったのは、出場3試合に終わった昨季の挫折がある。ウエスタン・リーグの打率が一時1割台と不調に陥る間に、2軍打率3割を超えていた羽月や大盛らが1軍に呼ばれた。
「打率を残せばチャンスはある」。ノーステップ打法などの引き出しを増やして今季の逆襲に備えてきた。~中略~ただし、長打を捨てたわけではない。
「自分はコツコツ当てにいく打者ではない」。
自らのパンチ力は十分に理解している。その上で、長打と打率を同時に追い求めるのではなく、まずは打率や出塁率を最優先に置いているのだ。
目の前の結果にこだわるところに、2度と2軍に戻らないという決意が見える。(全文はリンク先)