「芸大の入試か」幼児も参加の「宮島」写生大会が足場だらけで “歴史的難易度” と話題2022年中にいよいよ工事が終わるという、広島にある厳島神社の大鳥居。だが、終了直前にとんでもないイベントがあると、ネット上で話題になっている。
8月31日、「第99回宮島写生大会」のチラシとともに、こんなツイートが投下された。
《今までは朱い鳥居を描けば良かったのに、足場が組まれたことで難易度が爆上がりした伝統的写生イベントがこちら》
毎年10月におこなわれている「宮島写生大会」だが、チラシ上部には「大鳥居修復工事完了直前特別企画」の記載とともに、工事中で足場が組まれている大鳥居の写真が。
参加できるのは、絵が描ける幼児から大人までと幅広い。とはいえ、足場だらけの大鳥居を描くとなると、かなりの気合いが必要そうだ。ネット上では、“歴史的難易度” に動揺する声が続出している。
(全文はリンク先)
https://smart-flash.jp/sociopolitics/199114/1
18: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2022/09/04(日) 07:13:15.52 ID:d4HJrOM80
>>1
めっちゃ緻密な足場で、鳥居ほとんど見えないじゃないか!
こんなの遠景にしてざっくり書くしかなくね?
めっちゃ緻密な足場で、鳥居ほとんど見えないじゃないか!
こんなの遠景にしてざっくり書くしかなくね?
125: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2022/09/04(日) 22:15:59.40 ID:vS3XEFZm0
>>1
別に精密描写を求められている訳じゃないだろ?
抽象的にでも自由に描けばいいんだよ。
近眼がメガネを外して見たぐらいでもいい
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1662241435
続きを読む⊂( ●▲●)⊃
別に精密描写を求められている訳じゃないだろ?
抽象的にでも自由に描けばいいんだよ。
近眼がメガネを外して見たぐらいでもいい












