おまえらどう思う?
2: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2025/02/27(木) 19:11:16.88 ID:DeALrEiK0
余裕やろ、格闘技ならヘビー級ボクシングでも天下取れてた
https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1740651039/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃

大谷翔平、MLB「トップ100」で1位奪還 2年ぶり自身3度目 二刀流復活イヤーでジャッジ超え
全ポジションの選手の中からランキングする同企画で、大谷はエンゼルス時代の22、23年に2連覇。しかし、昨年は23年9月の右肘手術の影響で打者専念となることが事前に決まっていたことが影響したとみられ、4位に順位を落としていた。
ただ、その“予想”を見事に覆し、前人未到の「50―50」(50本塁打、50盗塁)を達成し、DH専任では史上初のMVPに輝くなど歴史的なシーズンを送った。
さらにド軍移籍2年目の今季は投手としても5月頃に復帰予定。二刀流として再始動することからも大きな注目を集めている。なお、これまでの順位は1年目の18年が100位、19年が81位、20年が57位、21年は圏外となっていた。
今年の同企画では、73位にカブス・鈴木誠也外野手(30)、64位にカブス・今永昇太投手(31)がランクインし、ドジャース・山本由伸投手(26)が63位。まだメジャーデビュー前のドジャース・佐々木朗希投手(23)も100位に選ばれており、3月18、19日に東京Dで開幕シリーズを戦う両軍の日本人5選手が全員トップ100に入る結果となった。
(全文はリンク先)

雑コラにしか見えない(笑)
— たまこ (@chocha336) February 10, 2025
大谷wwww
— 秋葉 新 (@GOLYABmMKV94474) February 10, 2025
大統領にメジャー選手3人。超豪華と思いきやテーブルから「家飲み」感しか感じない。
— 青く燃える炎 (@aokumoeruhonoo) February 10, 2025

鈴木誠也・吉村裕基、投手 山本昌の印象は「すごい威圧感」スカパー!ドラマティック・サヨナラ賞年間大賞
(今回年間大賞を受賞した鈴木選手と吉村選手について)
山本さん 鈴木選手はすごく評判の高い選手でね。2軍などで戦いまして。吉村選手は横浜時代なども、この選手なんとかならないかというかんじで。オープン戦でも何度も対戦していまして、すごいバッターですよ。
吉村選手 僕は昌さんといえば小さいことからゲームで使わせていただいて(笑)。対戦した時は圧倒的な威圧感で。
山本さん ホームランは吉村選手には通算10本くらい打たれていると思います。私89年からゲームに出ていました(笑)、鈴木選手は生まれていないですよね。
鈴木選手 山本昌さんと対戦した時の印象は、打席の中で大きく見えて、こわいなと。
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https://cyclestyle.net/article/2016/12/01/43640.html

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広島ドラ2・佐藤柳之介 大谷翔平ストレッチ披露で視線独占 脅威の「柔らかさが武器」 新人合同自主トレ
肩甲骨の柔らかさに気づいたきっかけは、あの大スターだった。「小6ぐらいか、中学生ぐらいの時に。大谷翔平選手がやっていて、自分もやったらできた」。あまりにも簡単にできたため、誰でもできるものだと勘違い。後日、当時所属していたクラブチームでこのストレッチが話題となり、柔軟性が“大谷級”だと自覚した。
そこからは「柔らかさが武器」と備わっていた才能をフルに生かすため、YouTubeやSNSでトレーニング方法などを情報収集。自らの投球フォームも分析し「自分は上からたたくフォーム。肩周りや脇が硬いと腕が下がる。いい位置で投げないと痛めてしまうので、そういうのをなくすために柔軟とインナーというのをしっかり(している)」と柔らかさを維持することが、けが防止にもつながっていることを明かした。
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