836: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/08/11(土)18:38:32 ID:ZIX
大瀬良スクイズ成功
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1533978197/
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https://www.nikkansports.com/baseball/news/201808100000608.html


■見どころ
広島の先発は大瀬良。マツダスタジアムでの巨人戦は、通算6試合の先発で無傷の4勝、防御率2.14の好成績を残してきた。ここまで勝利数と防御率でリーグトップを走る右腕は、今日も相性の良さを示せるか。一方の巨人は、マギーと岡本のバットに期待。ともに今季はマツダスタジアムで3本塁打と、ビジターの選手では最多のアーチを描いている。今日は勝利を呼び込む一打を放ちたい。
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2018081103/top
広島、大瀬良が単独トップ12勝目 丸がキャリアハイ24号 緒方監督300勝「DeNA2-4広島」(4日、横浜スタジアム)広島が連敗を2でストップ。緒方監督が監督通算300勝を飾った。エースの大瀬良が8回を投げ、5安打1失点の好投。リーグ単独トップの12勝目を飾った。打線は一回、丸が右翼席へ自己最多を更新する24号2ランを放ち先制。二回にはプロ入り初めて8番でスタメン出場の菊池が、左前適時打。さらに田中の中前適時打で2点を追加した。


広島・大瀬良、苦手DeNAにまたも勝てず 強力打線も沈黙「広島1-9DeNA」(28日、マツダスタジアム)広島がDeNAに完敗し、連勝が2で止まった。二回、四球と安打などで1死一、三塁とし、西川の内野ゴロの間に先制。しかし、今季DeNA相手に白星のない先発・大瀬良が直後の三回にソトに逆転の2ランを被弾。六回には筒香に適時打を浴びるなど、6回6安打4失点で降板。5敗目(11勝)を喫した。


https://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20180728-OHT1T50108.html


■見どころ
広島の先発・大瀬良は、前回登板の巨人戦でリーグ単独トップとなる11勝目をマークした。ここまでセ・リーグで唯一未勝利のDeNAを相手に、自己最多をさらに更新する白星を挙げられるか。一方、DeNAの先発は京山。マツダスタジアムでは、4月8日に5回2/3を無失点に抑える好投を見せている。本拠地以外では唯一白星を挙げているこの球場で、5月6日以来となる5勝目を手にしたいところ。
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2018072803/top
会沢「助け合い、支え合い、カープも広島も」執念の決勝打「広島7-5巨人」(21日、マツダスタジアム)広島が逆転勝ち。巨人との直接対決で連勝し、ゲーム差を「7」に広げた。貯金は今季最多14となった。切り込み隊長の田中広が3安打2打点で、菅野攻略に貢献。東海大相模、東海大では同級生だったライバルから貴重な一打を積み重ね、「(菅野から)今シーズン一本目打ってなかった。絶対に打つぞと思っていた。ヒットを打ったのはうれしい」と笑み。八回、ダメ押しの適時三塁打については「なかなか追加点を取れてなかった。何とか1点をと思った。結果的に大きい1点になって良かった」とうなずいた。決勝打は会沢だった。五回、菅野から詰まりながらも勝ち越しの2点適時打を放ち、「(大瀬良)大地が頑張っていた。何とか点をと思った。一番いいところに落ちた。ファンの皆さんが落としてくれたのかなと思います」と感謝。広島も西日本を襲った豪雨で大きな被害を受けたが、「助け合い、支え合い、カープも広島も頑張っていきましょう」と、声を張り上げた。


https://www.nikkansports.com/baseball/news/201807200000657.html


■見どころ
広島の先発は大瀬良。7月6日に行われた東京ドームでの巨人戦では、今日の相手先発・菅野と投げ合い、6回2失点と試合をつくるも黒星を喫した。今季6勝1敗と得意の本拠地で、前回登板のリベンジを果たせるか。対する巨人は長野に注目。今季の広島戦で打率.302をマーク。さらにマツダスタジアムでは打率.381を記録していることもあり、打線のキーマンとなりそうだ。
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2018072103/top
https://twitter.com/yaaman_iyahhoi/status/1017899937109983233
大瀬良語る「エースの重み」ベンチで見た菅野との差
<独占手記><マイナビオールスターゲーム2018:全セ1-5全パ>◇第2戦◇14日◇リブワーク藤崎台広島大瀬良大地投手(27)が14日、熊本での「マイナビオールスターゲーム2018」第2戦で球宴初登板した。今季は前半戦だけで自己タイの2桁10勝をマーク。首位を走るチームをけん引する。試合後、日刊スポーツに独占手記を寄せ、球宴初出場と巨人菅野との投げ合いで感じたエースの重みを語った。前半戦で10勝させてもらっていますが、前半戦最後の登板(菅野と投げ合った巨人戦)は勝ちたかったです。先に点はやれないと思ったんですが、終盤に差し掛かったところで取られてしまい…悔しかったです。ベンチから見た菅野さんの姿が強く残っています。投球だけでなく、立ち姿、ピンチでギアを上げる姿…、マウンド上でチームを鼓舞しながら投げているようでした。力の差を感じさせられた試合でした。1球で勝敗が決まるような試合を勝てる投手が信頼され「エース」と呼ばれるんだろうなと感じました。黒田さんやマエケン(前田)さんのすごさを身をもって知りました。登板2日後、マエケンさんに連絡したんですが「ああいう試合は大事」と言われました。簡単ではないですが、マエケンさんのようになっていかないといけないと思いました。明日16日から後半戦が始まりますが、1年目から目標とする14(勝)という数字が通過点となるように頑張っていきたいです。
(全文はリンク先)
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201807150000060.html